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異国迷路のクロワーゼ The Animation 第12話 「屋根の上の猫」 (最終回)

クロワーゼ12-1
「わたし、力あります!」
からかわれてシャキーン(`・ω・´)とこう返したりクロードの子供時代に興味津々なキラキラ湯音が可愛かったw 最後までこういうコミカルな可愛らしさが良いキャラクター。

一方物語中盤以降欝モードの時間が長いクロードさんはまたしても・・・果たして最後は序盤のようなイケメンっぷりを見せる事ができるのか!?


クロワーゼ12-2
(猫を追って)クロードの元から姿を消した湯音だけどまたこのパターンかと(笑)
ギャルリの人もみんなまたかという感じで馴染みの反応を示していて笑ったw

Alice「もしも家出と分かったら今度こそ私が湯音ちゃんをいただきますわよ!ふんっ!」
さらりと爆弾発言キマシタワー!今回のアニメではここで話が終わったので実現しなかったけど続編でもあればまたそんな展開になりそうだし、ここの宣言どおりにアリスに湯音を奪われて夜も眠れないクロードさんの話なんかもあれば面白いかもしれないw

猫を追って屋根に上っていた湯音。危険すぎるしこれこそ本気で叱るべき部分かも^^;
でも心配の方が上回ってしまいこういう時に限って非常に優しいクロードさんでしたとw

「お前の仕事は怪我せず俺の目の届くところにいることだ!」
これなんてプロポーズw これを聞き「私それしかできないですか」と落ち込む湯音だけどこの言葉がどれだけ幸せなことかを知るにはまだ幼すぎるか。カミーユが聞いてたら嫉妬で怒り狂うレベルだろうw

ぎゃああああああああああああ!転落した湯音。だけどガラス張りの屋根と体重が軽いおかげで助かった。クロードの父も目の前で仕事中に転落死したらしいのでこれで湯音まで同じように失ったらクロードはもう立ち直れなかったろうな。助かってほんとよかった。

クロワーゼ12-5
「お前が無事にここにいるだけで、俺の手は、でかいものを掴んでると思うだろ─」

やはり最後の締めはクロードさんのイケメンタイム!
中盤以降は鬱々としていてなかなかこの持ち味が出せていなかったけどやはり最後はこの男が、この言葉、表情、角度、声で魅せてくれると。これぞ異国迷路のクロワーゼ!w

クロワーゼ12-3
お姫様抱っこでご帰還の湯音&クロードカップル
まさか街中をお姫様抱っこで帰ってくるとは。普通おぶるだろこのイケメンがwww

HAHAHAHAHAHA!
見られて恥かしがるツンデレクロードさんと茶化すギャルリの人々の掛け合いが良かったw
あれでクロードさんはけっこう弄られキャラな感じだからなーw

オスカー「心配?そうじゃない。湯音はいるだけで、こんなに皆を安心させているじゃないか。」
オスカー様が最後まで格好いい!それにしても相変らずいいところもっていくなこの人。
50年前のクロワーゼZEROでもあればイケメンオスカー様無双な世界だったのかも(笑)


「私ギャルリの家族になれたでしょうか」
湯音!!!最初はいろいろな壁があったけど最後にはすっかりギャルリに溶け込み真の家族となり幸せいっぱいの笑顔を見せる湯音。そんな湯音とギャルリの人々との暖かい交流を描いた1クール、良い物語だった。


<総評>
作品の絵柄やアニメ監督の名前を見てこういう優しい物語になることは直ぐに想像できその部分に期待していたけどその点で期待通りの内容を見せて和ませてくれた。

ブランシュ家の貴族の話などシビアな側面もあったけど基本的に人も展開もみんなが優しい物語で、人によっては甘いと捉えられる内容だとは思うけど、フィクションとしてこういう優しさを徹底した物語というのは良いものだと思うし、この監督はそういう作品で安定した良さを見せられる方でもあり、心暖まる内容を演出してくれた本作も楽しむことができた。

しかし全体的には良かった反面、テーマが似通った内容と展開が続いたこともありそこに少々の物足りなさを感じたこともある。例えば『ARIA』では一話毎にゲストキャラなどを絡めてテーマを描ききっていた印象があるが、その話のようにもっと各話ごとに違ったキャラを絡めて個別のテーマを描いていった方が面白かったのではないかと個人的には感じる。

それから原作もまだ既刊が少ないようでカミーユやブランシュ家との因縁や今後の関係などもけっこう中途半端な描き方をされていたのでそのあたりでも若干の弱さがあった。

ただやはり湯音と出会って影響され変わっていく周囲の人々との優しい掛け合いや世界観には癒されたし、キャラクター面でも湯音の可愛さをはじめ、アリスのコミカルさやクロードさんやオスカー様の素敵紳士っぷりなどが気に入って楽しめた作品だった。

異国迷路のクロワーゼ The Animation 第1巻 [Blu-ray]
OP「世界は踊るよ、君と。」 ED「ここからはじまる物語」
ぱぱぱぱーぱーぱっぱっぱー♪
OPは曲自体よりも提供画面で入るこの間奏(?)パートが異常に印象的だったw

EDの湯音ソングは好きだった。湯音役の東山さんの歌は神のみのかのんというキャラでの歌をちょこっとだけ聴いたことがあったけどそれとは全然印象が違うなと。


<主な出演声優>
湯音:東山奈央 クロード:近藤隆 オスカー:田中秀幸
アリス:悠木碧 カミーユ:矢作紗友里 エドガール:麻生智久

東山さんの湯音演技は可愛くてよかった(^ω^)
控えめな性格ではっきりとものが言えないときのあの遠慮した声の出し方の感じとか、湯音お得意の笑顔での「はい♪」という台詞のニュアンスなどが印象的。

近藤さんのイケメンツンデレクロードさんボイス!
これはいい声だった。この方は前期で世界一初恋の律っちゃんをやっていたのだけど最近どうもこの人の素直になれない性格のキャラに弱い(ノ∀`)

コミカルボイスのアリス碧ちゃん。アリス役の碧ちゃんはまだ若いのに様々な役がこなせる演技派だけど個人的にはこれくらいの高音ボイスが一番好きな演技。このアニメでもアリスの騒々しくもかわいい様子をよく演じられていた。


個人的なこのアニメの評価 B-

若干のマンネリと物足らない部分もあったけど優しい世界観と物語、それからキャラの掛け合いを中心に楽しめた。ところでクロード・オスカー・湯音というとフランスの画家のクロード・オスカー・モネが由来なのかなとかなんとなく気になったw
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コメント

アニメだと中盤からクロードが鬱モードって感じですが、どちらかというとアニメは序盤が落ち着きすぎてた感じかも
原作だとクロードは最初からあんな感じで、でも決定的な間違いはせずに決めるというか
終始今回のクロードのような感じですね
クロードを庇ってジャンが転落した、という部分を省いてますので、これでも鬱度が軽減されてますが

「湯音可愛い」が主な視聴目的だった人が多いようなので、鬱なクロードは見たくなかった反面、原作同様最初からあんな感じだったならそういうものとしてあまり気にならなかったのかも?
あと、クロードは大人だと思ってる人が多そうなので、その辺も包容力の無さを指摘される理由かも?
実際はまだ20歳になってないだろうし、湯音は13~14歳なのですけど(笑)

名無しさん

>原作だとクロードは最初からあんな感じで、でも決定的な間違いはせずに決めるというか

そうなんですか。個人的にはどちらかと言うと序盤のクロードの方が好きだったので(中盤以降も悪くは無いですが葛藤の解決の展開まで原作の方でも進んでいないようで?そのあたりのおとしどころまでの繋がりが少し物足らない感じ)アニメの方が合っていたのかもしれません。

>クロードを庇ってジャンが転落した、という部分を省いてますので、これでも鬱度が軽減されてますが

あーそこはあった方がよかったかもしれませんね。父親が落ちていくところは少し描き方が弱かった気がするので、目の前で親の死を見るというのだけでも物凄くトラウマですが、少しシーンが急すぎたかなと感じました。

>鬱なクロードは見たくなかった反面

これに関しては上でも書きましたが、欝になる過去の描写と今後のカミーユとの物語などが足りなかったことが原因だと思います。1クールという尺だと少し中途半端に感じられたのですよねこのあたりのクロードの心情が。

>あと、クロードは大人だと思ってる人が多そうなので、その辺も包容力の無さを指摘される理由かも?

クロードはわりと子供ですよね(笑) 私は欝モードのクロードはイケメンっぷりが物足らないとは思っていましたが人間としてはあの不器用さにわりと共感できて好きでした。でもやっぱりイケメンモードの方がアニメとしてみているとすっきりはするかな(ぇ

>湯音は13~14歳なのですけど(笑)

湯音はそれにしては身体的に幼すぎる気もします(笑)
補足ありがとうございました。

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