ムメイサの隠れ家

放送中の深夜アニメの各話毎の感想を中心に更新しています。全話視聴したアニメ作品の総評なども。

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第9話 「鍵盤」

トゥリアビータに対抗するためにインベルの性能をより引き出そうと"ハーモナイズ"を行おうとするモンデンキント。だがその技術者は過去に起こった事件をきっかけに既に組織を去ってしまっていた。あずさと課長は春香ならば"彼女"を連れ戻せるかもしれないという一縷の望みで春香をその技術者の元に向かわせるのであった・・・


アバンの春香を見るとまだインベルにお熱の様子w
誰か止めてやってくれ、相手はロボットでしかも変(ry
伊織はまだ色黒のままなのか、この先もずっとそうなのかな?(・。・)

ハーモナイザーの担当者は双海亜美という本物のアイドルということが判明。
テレビ局に直接会いにいく春香・雪歩・伊織。

伊織がディレクターに見初められて番組に出演することに、、
「まさか、これが私のシンデレラストーリー?」
と舞い上がっていたが、なんと・・・・・

ゴキブリ役でしたw

大体の落ちは読めていたがまさかゴキブリとはw
そのために肌の色を前回から引き継いだのかなw?
そこにやよいが ひとで 姿で登場!またもや伊織と喧嘩することに。
この後「私なんてまたデパートで営業よー・・・」というセリフもあったが
やよいは相当の苦労人のようですね^^;

今回も雪歩が黒い!
起こされた腹いせに伊織にハンバーグを丸ごと食わせてましたw
おそらく終盤で(敵になって)活躍するんだろうが、
ここのとこただのサービスと寝ぼけキャラになってきてるな~

亜美は過去にIDOLが暴走したせいで双子の真美を失い、
信じていたIDOLに裏切られたと思いIDOL嫌いになっていたが、
モンデンキント総動員で行った春香とインベルによる説得で再び組織に戻ることに。

今回は基本的にはシリアスな話だったけど、ギャグ要素も多くて面白かった。
しかし亜美は律子の先輩って、年はいくつなんだ?

双海亜美役に名塚佳織さん

微熱S.O.S!!微熱S.O.S!!
橋本みゆき

ランティス 2007-04-25

ゼロの使い魔

ごく普通の高校生(出会い系などはやっていたがw)平賀才人は、ある日突然異世界「ハルケギニア」に【使い魔】として召喚されてしまった。才人を召喚したのは魔法学院の生徒でありながら魔法の才能がまるで無い「ゼロのルイズ」ことルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールであった。ルイズは契約の儀式としていきなり才人にキスをし、才人はルイズの使い魔とされてしまい、「ご主人様」と「使い魔」という奇妙な関係になるのであった・・・


このアニメは面白かったです^^
世界観は中世ヨーロッパ的なもので、魔法使いものにありがちですが、、原作のヤマグチノボル氏が述べているように、やはりあの雰囲気にはどこか惹かれるものがあってか、物語りを構成する時代背景・文明・身分の設定がとても気に入りました。

戦闘のほうの描写はあまり良いとは思いませんでしたが、、、
ルイズのツンデレぶりをはじめとするドタバタ恋愛コメディーの部分や、
エロ方面の演出wはとても良かったと思います(⌒・⌒*)
ルイズはまさに正統派のツンデレですねw

ですが後に原作を読むとストーリーがだいぶ改変されてしまっていたり、
最後の戦争の演出がいかにいい加減なものかが分かってしまいました(゜д゜)
アニメだとたしかクロムウェルがギーシュにやられていたような・・・(笑)
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ 原作既読者はもう笑うしかないw
あんなことしちゃって2期はどうするんだw?

とはいっても私は原作未読の状態でアニメを見たのでかなり楽しめた作品であることは変わりません。恋愛を交えた正統派の異世界ファンタジーといった感じで、冒険・恋愛・コメディーと様々な分野を楽しめました(^▽^)

このアニメはいろいろな面で原作の設定とだいぶ違うのに、
サービスシーンだけは原作同様にしっかりとこなしていました(笑)
ゼロの使い魔 Vol.1
OP「First kiss」 ED「ホントノキモチ」
OPは軽快でなかなか好きです。EDはクギミヤソングw

主な声優
ルイズ:釘宮理恵 平賀才人:日野聡 シエスタ:堀江由衣
タバサ:猪口有佳 キュルケ:井上奈々子 アンリエッタ:川澄綾子
モンモランシー:高橋美佳子 ギーシュ:櫻井孝宏
 
注目すべきは釘宮・日野・川澄さんです、
灼眼のシャナのメンバーそのまんまですねwしかもその配役もかなり近いものが^^;
このアニメを見て最初に既視感を感じた方もそう少なくないのではw?

シャナと同様にこちらのアニメでも釘宮さんVS川澄さんの戦いが(゚∀゚)
1期ではそれほどアンリエッタの本性がでていませんが2期ではこの2人の
争いが泥沼化の予感w

これはあくまでも個人的な意見ですが、原作を読むとルイズの声が微妙に
イメージと違う感じがしました。もっとも私はアニメの方が先でしたが・・・
もちろん釘宮さんに不満は全くありませんし、アニメのほうもあれで良かったと思います。
ですが、私のイメージとしてはルイズはもう少し大人風で(原作の絵もそうなっている)
声ももう少し低いほうが合っていると思います。
ただ、釘宮さんだからこそあの面白いラブコメが成立したとも思いますw

個人的なこのアニメの評価 

らき☆すた 第8話 「私じゃなくても旺盛」

今回はOP終わっていきなりうけた、
こなたの父親は関係ない学校の体育祭にまで盗撮にいくとはw
こなた父
こなたも「お父さん、娘っていったいどこの?」って落ち着いてツッコんでるし(笑)

ハヤテのごとく! 第9話 「エロイムエッサイム。ウシくんウシくん!なんだいカエルくん?」

ナギの家に宿泊していた伊澄が帰ることになり、なんとか引きとめようとするナギであったが結局それはできず。伊澄に「ナギも学校にくれば会えるのに」と言われるがナギはそれでも学校にいこうとはしない。それを見かねたハヤテは自らナギの送り迎えを買って出、ナギを学校に連れて行くことに成功する。その夜ナギが学校に忘れたノートをとりに行くハヤテだが、またもやトラブルに巻き込まれることに・・・

風のスティグマ 第7話 「魂の値段」

今さらですが今回からレビュー始めてみます^^;

人の生気を奪うという外法で力をつけ、和麻への復讐に挑む操であったが、全く和麻に歯が立たず・・・なぜならそれは「天使様」ことミハイルが和麻を倒すために操を利用したにすぎなかったからであった・・・


「天使様」ことミハイル死亡wwwwww

はやっ!゜⊿゜)たった2話で消えるとはw
しかもミハイルの造ったドラゴン弱えぇwなにあれ、AI?
和麻のことを「まさか・・・コントラクター」みたいに言っていたけど
知らないのかよw なんかそれっぽいこと言ってたから
和麻をコントラクターと知って挑んできたと思ってた (ーーэ

確かに「星と英知の名の下に…」とか言って、今後の
和麻の過去の話とつながる重要なつなぎキャラなのかもしれないが・・・
結局は綾乃に変態あつかいされるだけのネタキャラではw
実際変態ですけどね(笑)
操を2回も全裸にさせたし、自分のことを「天子様」とか呼ばせてるしw

操は己の罪深さに押しつぶされそうになっていたが、和麻の励まし(?)
によって生きる気力を与えられる。

いい場面だとは思うけどそもそも操が復讐に走ったのは天子様にそそのかされる以前の問題で、和麻への復讐心だったのでは?^^;
それがなぜか全くなくなっている様子。天子様の一件で和麻への復讐心も消えたのかな?

できれば操は今後もレギュラーとして登場して綾乃の嫉妬心を煽って
欲しかったのですがw遠いお寺の尼さんになってしまったようです^^;
いつか和麻への恩返しに来ることに期待しましょうw

そういえば今回は途中から絵が(汗)
しかも絶対にパンチラしそうなシーンではしないで、攻撃する時に無駄にパンチラが
その辺りはなかなかツッコミどころの多いアニメですね(笑)
風のスティグマ 第1章 S・エディション(限定版)


次回は平和そうだな~(笑)

まぶらほ

魔法が存在する世界。だが個人が使える魔法の回数には制限があり、使い切ってしまうと体が灰になって死んでしまう。主人公の式森和樹は魔術師育成学校の名門である葵学園に通っているのだが、魔法が8回しか使えない落ちこぼれであった・・・(学園平均は数千回)しかし和樹は実は優秀な魔術師の家系の末孫であり、和樹の子は相当な魔術師になる可能性を秘めているということが判明する。そして突然和樹の前に和樹の遺伝子を目的とした3人の美少女が現れる。

序盤の各話のドタバタぶりはそこそこ面白かったです。弁当を拾うために魔法を使うのはちとやりすぎではw?おかげで新たなフラグは立ちましたけど( ̄∀ ̄)

ただ中盤、和樹が幽霊になってからあまり面白くなかったですね^^;
ほとんどが鬱状態で見ていてイライラする展開でした。しかも終盤夕菜は嫉妬してばかりで。嫉妬ネタは好きなのですがワンパターンでは飽きますね。

そもそも和樹は夕菜のことをどう思っているのか?途中、夕菜に対しては他に比べていくらか気を許しているような描写もあったと思いますが、最後まで恋愛感情に発展しなかったというか・・・和樹の心情がよく分からなかったのですが(;・・A

最後に和樹の灰を2人が持っていたという設定も微妙でした。
なんかスッキリしない終わり方だったと思いますρ(..、)

まぶらほ DVD-BOX 1 (初回限定生産)
OP「恋のマホウ」 ED「We'd get there someday」

主な声優
式森和樹:阪口大助 宮間夕菜:生天目仁美 風椿玖里子:松岡由貴
神城凜:猪口有佳  山瀬千早:中原麻衣

坂口さんはキャラにピッタリだったと思います。OP前のナレーションも良かったです。
ヒロインの宮間夕菜役に生天目仁美さんなのですが、この時の私は生天目さんは灼眼のシャナのマージョリー・ドーのような役の声優だと思っていたので、夕菜の声が生天目さんと知った時はちょっとしたショックをうけましたw
声優さんはすごいですね~、本当に全く気がつきませんでした。
この後も「え?あの人があの役やってたの!?」というケースは多々ありましたが、
生天目さんが一番最初という意味で最大の衝撃でしたw
でも生天目さんが夕菜風の声を使うところこのアニメ以外全然みないな~

個人的なこのアニメの評価 

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第8話 「コンペイトウ夜話」

春香達はIDOLの実動試験のために、日頃ドロップの除去に明け暮れている
慰労もかねて南の海の島へ。春香はインベルに夢中で休暇そっちのけでインベル
の実験を覗きにいき、インベルの真の姿(コア)を見る。
そして、あずさからインベルのルーツを聞かされるのであった・・・。


やよいは急遽休みが取れたからと、春香を驚かせるために蟹の着ぐるみで学校に出没。
真夏に着ぐるみとは・・・ご苦労様です; ̄□ ̄)
上半身だけだからペンギンよりは楽なのかな?
しかし、やよいが着ぐるみを着た時に春香に会える率が少ないのはなぜw?

それはそうと今回は最近の(?)アニメでは恒例の海の回=水着回!
予告を見てサービス回と予測した方も多々いたはず・・・w
とか思いながら見ていると・・・

課長のサービスキタ━━(”~’)━━ !!!!!(ぇ!?
ピンクのビキニにコート、あれぞ変態の真髄だ!!!

というのはどうでもいいから置いといて・・・


雪歩キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!
あの胸は凄すぎる・・・春香と伊織の表情が凄いことにw
今時に胸であの効果音ってw

サービスだけでなくインベルのルーツも明らかになった今回、
月の王子様の意味もこれで少しは分かったな。
それよりも・・・あずさのアイドルの問題の話で、
アイドルは女性特定の人だけにしか反応を示さないことが判明。
ということはインベルはまさにアイドルの鏡ですねw

そして話の舞台は温泉へ。日焼けが染みて温泉へ入れない伊織だったが、
温泉の中で寝てしまった雪歩を起こすと・・・・
なんと雪歩に温泉の中にすくい落とされてしまう!
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル  あれは痛い・・・ 
雪歩は眠いと自制心が効かなくなって本性がでてしまうようですね^^;

春香はインベルと夜のデートへ・・・
今回の春香は異常だ、やはり地球に落下した時に打ち所が・・・
春香は完全にインベルに惚れてしまったようですね( ・_・)
インベルの前で水着姿になって「インベルが初めてだよ」と、、、
このまま人と巨大ロボとの恋愛ストーリーが始まるのか!?
そこですかさず隠しカメラの録画を開始するインベルは流石だ!w

密かに真が活躍(゚-゚*)伊織を超えるツンデレキャラとなるのかw?

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バンダイビジュアル

はぴねす!

物語は魔法に関する逸話が残り、魔法使い養成学校が存在する世界で進行する。
幼い頃以来魔法と関わらずに生きてきた主人公の小日向雄真はバレンタイン
の前日に自分の通う学園のアイドル的存在、魔法科の神坂春姫が魔法を使う場面
に遭遇し、翌日成り行きからなぜかバレンタインチョコをもらってしまう・・・
(なんだこの設定w)
一方、なぜか魔法科の校舎が爆発し、雄真の通う普通科と魔法科が一時合同になり
春姫は雄真のクラスに編入されるのであった。

原作はエロゲーですね。
設定にいろいろな疑問は残りますが(笑)序盤の数話は可もなく不可もなく
といったところでしょうか。なんというかいたって普通のできというか(*・-・)
ただ、杏璃がトラブルを起こしてばかりだったような・・・

中盤からちょっとずつぐだぐだになった気が、、、
伊吹の話とか正直どうでもいいから、とか思いながら見ていました(^-^;
しかも何の前触れもなく8話から急に雄真と春姫が仲良くなってるし、
どこでフラグが立ったのか全く分からないですねこのアニメは(’’*)
さらに雄真は異常に魔法を嫌っていてよく春姫に八つ当たりしていたけど、
自分がピンチの時だけは魔法を使って助けてもらっても文句言わないしw
そういえばたまちゃんにも文句言ってなかったっけ?あれは完全に危険物だろw

結局最後は主人公パワーで
笛を吹きながら敵に突っ込んでめでたしめでたしという展開。
ドラゴンボールZの映画のモヒカンの勇者を思い出したな~w


総合的に演出が下手だった気がします^^;布石がないというか、、
なにもかもが急展開でした。もう少しつなぎの部分が欲しかったですね。
幼い頃に母親からかけられた魔法の副作用か、主人公の情緒も不安定で
妙なところで怒ったり、鬱になったりしていましたしねw

準は乙女はお姉さまに恋してるの瑞穂並のオカマキャラ
ですね~、実際あんな男いないでしょうw
何気にあまり物語と絡まなかった準こそが"はぴねす!"のキーパーソンかもw
はぴねす! Vol.1
OP「はぴねす!」 ED「マジカル★ジェネレーション」
ストーリー自体はそこまで面白くなかったのですが、このアニメの
音楽は良かったと思います。OP、ED共になかなかいい曲です。

主な声優
小日向雄真:大原崇 神坂春姫:榊原ゆい 柊杏璃:成瀬未亜
高峰小雪:日向裕羅 小日向すもも:後藤麻衣 式守伊吹:壱智村小真
上条沙耶:伊藤静 渡良瀬準:結本ミチル 高溝八輔:川村拓央

基本的に原作の人が声優を担当したみたいなので、ほとんど知っている
人はいなかったですね。何気に伊藤静さんはでていたんですね^^

個人的なこのアニメの評価 

らき☆すた 第7話 「イメージ」

こなたはマリみてにはまり、お嬢様キャラを演じてかがみとつかさを動揺させる。
みゆきさんはあの喋り方でも全く違和感がないな~
というよりもツッコミなしですか;゚д゚) どこまで天然なんだw

ハヤテのごとく! 第8話 「ネコミミ・モードで地獄行き」

Aパート
ハヤテにかまって欲しいナギはハヤテを呼びつけセーラー服を
着るように命じる。さらにマリアさんも悪ノリしてしまい、
ハヤテはネコミミモードにされてしまう。
それを見たタマとクラウスは猛然と襲い掛かるのであった・・・

レビューを書いてないアニメ

今回はレビューを書いていない現在放送中アニメについて少しだけ

のだめカンタービレ
新オケの話が続いていますが、最近また面白くなってきました。
千秋がのだめ状態になっていたのが受けたな~w

魔法少女リリカルなのはStrikerS
いよいよ敵の攻撃が始まったみたいです。
このアニメは周りのキャラ(無印とA'sにいたキャラ)が強すぎて新キャラ達が・・・
3作目ともなると平均戦闘レベルが上がって大変ですね^^;
いきなりドラゴンボールGTから出演するようなものですからね(笑)

ながされて藍蘭島
7話にでてきたすずの師匠の猫の声どこかで聞いたことあるなと思っていたら
飯塚雅弓(沢渡真琴 役など)さんだったようです。
最近はまちの出番が多いですねwさすがは高橋美佳子さんだ(!?)

エル・カザド
エリス好き全てを敵に回した変態ことL・Aは捕まってしまいましたw
このあとローゼンバーグさんに再教育されることに( ̄∀ ̄)
L・Aの声優ってデスノートの夜神月の声優だったのか~
デスノート見てないから知らなかったけどなんかうけるw

風のスティグマ
事件が一段落したと思えばすぐにまた天使様とかいう新しい敵が、
次回予告で綾乃に変態あつかいされててうけたw
確かに変態だし、L・Aと似てるからな~(笑)

護くんに女神の祝福を!

主人公の吉村護は幼い頃にトンネル崩落事故に巻き込まれた。その時にある人物が使った、人間に神秘的な力を与えてくれる「ビアトリス」の力により救出された。吉村護はその力にあこがれてビアトリス使いになるべく東ビ大附属へと転入し、そこで一人の少女と出会う・・・

原作ラノベのラブコメです。
見始めたきっかけは、SOS団ラジオ支部を聞いていたときにCMが流れて、
高橋美佳子さんの「ツンデレなお姉さんは好きよね?」
という言葉が印象的だったので見始めましたw

基本的にドタバタラブコメは好きなのでなかなか楽しめたアニメでした。
特に温泉の話での会長達のノリが面白かったですw

序盤は全体的に面白かったのですが、プロイセンの魔王が出てきたあたりから少しつまらなくなってきて終盤は全然面白くありませんでした・・・
でも序盤でいい印象を持った分総じて見てもそこまでは悪くなかったです。
やはり序盤は大切ですね(‘ー‘)/~~

2006年に見始めたアニメはこれが最後でした。この年はハルヒから始まり様々なアニメを見ました。2007年にはいよいよ本格的にアニメ見まくってますw
護くんに女神の祝福を! DVD-BOX 1【初回限定生産】
OP「MA・MO・RU!」 ED「Venus Dream」
OP・ED共にアニソンらしい曲でなかなか良かったと思います。
温泉話の挿入歌はうけましたw

主な声優
吉村護:木村亜希子 鷹栖絢子:高橋美佳子 吉村逸美:清水愛
周藤摩耶:小野大輔 周藤汐音:能登麻美子 ヨハン:子安武人 
エメレンツィア:真田アサミ 銀のマリア:生天目仁美
鷹栖尚幸:若本規夫w

最近見ているアニメでは一番出演率が高い高橋美佳子さんですが
私が見たアニメでは実はこのアニメが初めてだったんですね(*' '*)
(テニスの王子様は除いてw)
清水愛さんもいたのか、今見ているエル・カザドで大活躍中です(*≧▽≦)
小野さんキター!古泉以来の再会!!
その他もどの各アニメで見かける常連さんたちが多いですね~
それはそうと若本さんいましたw

個人的なこのアニメの評価 

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第7話 「ただいま。おかえり。」

前回敵の攻撃で地上に落下し死にそうになっていた春香だったが
ネーブラ(真)により救われ、一命をとりとめた。
意識を取り戻した春香は再びインベルに搭乗するも、
インベルは起動しない。
春香は過去のトラウマから"インベルに嫌われた"と絶望し
傷心のまま寮から出て行ってしまうのだが、そこに現れたのは・・・


結局、真が助けたのか~
ただ助ける前に敵に対して妙に好戦的だったので
なにか因縁でもありそうな雰囲気だφ(.. )

敵組織トゥリアビータ内でカラスから嫌味を受ける千早。
まあ、インベルを持って帰るのが任務っぽいのに春香に嫉妬して
任務放棄した挙句に大ダメージを与えてたしね( ̄∀ ̄ )

千早がどんなに頑張っても、もうインベルは振り向いてくれないでしょう
なぜならインベルは春香にぞっこ(ry

伊織曰く10数年待ち焦がれていたらしいですからねw
どうでもいいが石田さんの嫌味は嫌らしく効くな~w

それとカラスがリファに対してもの凄い嫌悪を見せた。
何を言っていたのか良く聞き取れなかったけど、
やはりリファは造られた生命体っぽいな~


春香は両親に捨てられたのか(ノ_・、)かわいそかわいそです
そのトラウマのせいで、インベルに嫌われたと思い込み起動できず
寮から去った春香の元に伊織に叱責されたインベルが現れた、
一見感動的なシーンだが・・・

インベルは只者ではない!!

(盗撮・監禁・引篭もりの時点で分かっているがそれはひとまずおいといてw)

一度春香の精神をどん底まで落としておいて行き先も言わずに去った春香を迎えに行くという自作自演で春香の心をグッと引き寄せる巧みな作戦・・・
本当にロボットかこいつ?( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
行き先はいつもの盗撮においでも嗅ぎ付けたんでしょう。なんせ変(ry


まあ実際は春香の精神状態的にシンクロ率が下がったとかでしょう。
それともまた佐藤君状態になっていたとかw?


今回は伊織が大活躍でしたね
口は悪いが中身はいい人の典型的な人だな~
真は損な役ばかり、因縁の対決ができないだけでなくインベルに乗ろうと
したところを後ろから引きずり落とされてましたw
微熱S.O.S!!

それよりも次回予告で・・・
キタ━━━━━━((((((゚∀゚))))))━━━━━━ !!!!!
ついに雪歩のサービスも解禁か!?(*´Д`) ハァハァ

乙女はお姉さまに恋してる

主人公である瑞穂の祖父は亡くなる前にとんでもない遺言を残した。それは男である瑞穂を聖應女学院という女子高へと転入させるというものであった・・・
瑞穂は幼馴染のまりやの協力のもと、女装して学園に通うことになる。始めは本人はバレないかとヒヤヒヤしていたが、バレるどころか逆に学園を代表する"お姉さま"である「エルダー・シスター」になってしまう。

原作はエ○ゲーですねw
”男が女装して女子校に転入なんてできるわけねーだろ”
とも思いますが、主人公の外見はもとからほんとんど女だし、声は堀江由衣さんだし(^-^;まあ、実際あんな男はいませんねw
ゲーム、アニメ共に男なのに人気NO・1とかw

まず始めにOPテーマの最初の英語(?)の部分からはまりましたw
なんか神々しく感じます、あの部分w

話は全体的に面白かったです。主人公がああいう設定なのでいろいろな話にでてくる男キャラ特有のヘタレがなかったように感じました。確かにヘタレな部分も多いのですが、設定上あまり気になりませんでしたねw

短い中でも各キャラのストーリーをしっかりこなしスッキリと終わる展開が多かったのが良かったです。最終回も全員ハッピーエンドで後味が良かったです。

ただ紫苑はなんだったの・・・?とそれだけが気がかりでしたw
序盤活躍して残りはほとんど空気でしたから^^;
紫苑ファンの方から見ればかなり最悪の展開かもしれません。

乙女はお姉さまに恋してる1 =限定版=
OP「Love Power」   歌:Aice5
ED「Beautiful day」 歌:榊原ゆい
EDもなかなか良い曲ですがOPは特に好きです。

主な声優
宮小路瑞穂:堀江由衣 十条紫苑:松来未祐 御門まりや:浅野真澄
厳島貴子:たかはし智秋 上岡由佳里:松本彩乃 周防院奏:神田朱未
高島一子:後藤邑子 菅原君枝:木村まどか 梶浦緋紗子:榊原ゆい
小鳥遊圭:真堂圭 高根美智子:野川さくら

堀江由衣さんは、ふだんと声の質はそこまで変わっていないのですが、
男といわれれば納得できないこともない演技だったと思います。
声の質というよりも口調を巧みに変えていたと思います。

ゴトゥーザ様キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!
さあ恒例の
    ∩
( ゚∀゚)彡 ゴトゥーザ様!ゴトゥーザ様!
 ⊂彡

をw
今回はもの凄いマシンガントークキャラでしたw
SOS団ラジオ支部で、おっとりキャラかすごく喋るキャラを演じることが多いって言ってた気が、後者はこのキャラですねw
榊原ゆいさんもいたのか、次の次にみたアニメの主役だったな~
松来未祐・神田朱未・野川さくらさんと、どうもダカーポで見た
声優が多いと思ったらなんとDCSSのスタッフだったとかΣ(゚Д゚;
あの人たちもやればできるのか、だったらDCSSはいったい・・・

個人的なこのアニメの評価 A-

ラブひな

主人公浦島景太郎は幼い頃に女の子と「一緒に東大に入る」という約束を交わす。しかし2浪し、家に居づらくなり祖母が経営する温泉旅館に厄介になることに、ところがそこは女子寮となっており景太郎は「女子寮」の管理人となってしまう。

だいぶ前にマガジンで連載していたハーレム漫画のアニメですねw
この時はSHUFFLE!・D.C.・D.C.S.S.と恋愛(コメディー)ばかり
見ていたのでそのノリで見たのだと思います(*゚ー゚)
次に見るアニメもそのジャンルでしたがw

wikiで調べるとかなり人気があったようなのですが
個人的にはそれほど面白いとは思えませんでした。
どちらかといえば原作のほうが良いと思います。

コメディーがほとんど同じパターンだったので見ていて飽きました^^;
ハーレムアニメは大抵はそんなものかもしれませんが。

しかし放送当時の時期(2000年)を考えれば、
私が知っていたこのジャンルのアニメはこれぐらいだったのですね(ёоё)
その時は見ていませんでしたが知名度は高い作品ですね。
ラブひな PROCESS 1

OP「サクラサク」 ED「君さえいれば」

主な声優
成瀬川なる:堀江由衣 浦島景太郎:うえだゆうじ 前原しのぶ:倉田雅世
青山素子:浅川悠  カオラ・スゥ:高木礼子 紺野みつね:野田順子
乙姫むつみ:雪野五月 浦島はるか:林原めぐみ

これが堀江由衣さんの存在を初めて知ったアニメだったんですね (゚∀゚)
雪野五月さんいたのかΣ(゚Д゚;しかも乙姫って・・・
どうも雪野さんと聞くとひぐらしの印象が強くてw

個人的なこのアニメの評価 C-

らき☆すた 第6話 「夏の定番」

ゆい姉さんと先生ら暇人に同行してもらい海へと向かうこなた達。

道中ゆい姉さんが頭○字D化をΣ(゚Д゚
かがみだけはしっかりとネタを理解しているようですw

ハヤテのごとく! 第7話 「男の戦い」

Aパート
ワタルは伊澄に惚れていた。
その伊澄がハヤテをみて頬を染めるのを見て
ハヤテに朝飯前の決闘を申し込む。
実力の上ではハヤテが圧倒的であったが
ハヤテは妙な妄想をしてわざと負けてしまい、
その行為はワタルのプライドを打ち砕いてしまう。

D.C.S.S. ~ダ・カーポ セカンドシーズン~

D.C.~ダ・カーポ~を見終わりそのままの勢いでD.C.S.S. に突入(`・ω・´)

すると・・・・・


なんじゃこりゃ!?( ゚ Д゚)……

あれ?違うアニメ見たかな?(つд⊂)

という第一印象でしたねw

なにがおかしいってそりゃ主人公の顔が全く違うところですw

作品がリメイクされて絵が変わるなんてことはあると思いますが
それでもどこか面影は残るものです。kanonの祐一もそうでした。
しかしこの純一はもはや完全に別人ですε=(・o・*)
同一人物なのに全く前作の面影が無いとは一体・・・

しかもほとんどの話が新キャラのアイシア中心
全く面白くない話ばかりだし、最後には自分のわがままで世界を変えてるし、、、
碇シンジじゃないんだからさ('A`)

しかも、ことりの扱いひでえぇぇぇ!
2年間も無償で純一の世話しておいて音夢が帰ってきたらポイw
その後の扱いもけっこうひどかったな~
その前に前作でのことりEDはなんだったの?って感じですね。
せっかく爽やかにしめたのに台無しです・・・

前作と比較するとその続編とはとても思えないできですね(・A・)

D.C.S.S.~ダ・カーポ セカンドシーズン~ DVD VI【期間限定版】

OP「サクライロノキセツ」 ED「暁に咲く詩」

主な声優
朝倉純一:泰勇気 朝倉音夢:野川さくら 芳乃さくら:田村ゆかり
白河ことり:堀江由衣 天枷美春:神田朱未 水越萌:伊月ゆい
水越眞子:松岡由貴 鷺澤美咲:松本未祐 杉並:岸尾大輔
アイシア:宮崎羽衣 月城アリス:萩原えみこ 彩玉ななこ:浅野真澄
胡ノ宮環:黒河奈美

個人的なこのアニメの評価 

D.C.~ダ・カーポ~

一年中枯れない桜が咲いているという不思議な島「初音島」その中心にある桜の木には人々の願いをかなえる魔法がこめられていた・・・
これはそんな不思議な世界での主人公朝倉純一とヒロイン達との恋愛の物語である。

え~、変な説明になりましたが要は原作エロゲーの恋愛アドベンチャーですw

このアニメに関しては2クールの余裕もあってか
序盤・中盤・終盤の構成が非常に良かったと思います

ドタバタ学園コメディー的な序盤
各ヒロインが少しずつ純一への想いを募らせていく中盤
物語の中核である「桜の木の魔法」と各キャラの結末を描く終盤

といった感じで非常に流れが良かったと思います。

終盤のシリアスな部分も頼子さん、ことりの話などは爽やかな(?)
終わり方で良かったです。美春はちょっと(ノ_・。)でしたが・・・

最後はハッピーエンドで良かったのですがもう少し大団円の
時間が欲しかったですね、音夢の記憶がどうなったのか気になりました。
(まあ、戻ってるんですがもう少し詳しくやってほしかったです)

終盤はシリアスですが全体的にはコミカルで面白かったです。
D.C.~ダ・カーポ~ DVDメインストーリー(1)
OP「サクラサクミライコイユメ」
ED「未来へのMelody」 「うたまる絵かき歌」 「存在」

主な声優
朝倉純一:泰勇気 朝倉音夢:野川さくら 芳乃さくら:田村ゆかり
白河ことり:堀江由衣 天枷美春:神田朱未 水越萌:伊月ゆい
水越眞子:松岡由貴 鷺澤美咲(頼子):松本未祐 杉並:岸尾大輔

野川さくらさんはメインヒロインでもいいけどサブのコミカルキャラ
のほうが合っている気がします。
神田朱未さんは初めてでしたがこの作品でけっこう好きになりました。

個人的なこのアニメの評価 

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第6話 「高度二万米」

雪歩は正式にインベルのオペレーターとなり
春香も順調に仕事をこなし順風満帆のように見えたが、
敵対する謎の組織がいよいよ動き始めた。
ハッキングによりオペレーションを混乱させ宇宙におびきだした
インベルを狙い千早のIDOLが襲い掛かる。

今回は急展開。いよいよ敵が動き出した
千早が「インベルはもともと私のもの」と発言。
インベルの過去にはなにやら深い事情がありそうだφ(.. )

ハッキングはリファの能力なのか風呂の機能なのか分からんなw
リファの能力だとしたらリファは超能力者かサイボーグか宇宙人って
ことになるのかな。

春香大ピンチですね~。。。(ノ><)ノ
インベルが超能力を発揮して助けるのか真が助けるのか次回に注目です

やよいも春香の彼氏の正体が監禁・盗撮・引篭もりのゴツイやつと知ったら
どうなるのか楽しみだw

それにしても毎回サービスの多いアニメですな~w
たまには雪歩もサービスしてくれ~w
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Author:ムメイサ
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