ムメイサの隠れ家

放送中の深夜アニメの各話毎の感想を中心に更新しています。全話視聴したアニメ作品の総評なども。

のだめカンタービレ

このアニメは全体を通してギャグの部分が面白かったですw
特に序盤の真澄のティンパニーパフォーマンスに対する千秋の 「最悪のアホだな」
という一言がこだまするシーンはすごくうけましたw 終始ああいう千秋の厳しいツッコミが良かったですwハリセンに対しても厳しい指摘を(笑)

シュトレーゼマンとヴィオラ先生の買い物の時の取り合いw
あんなことが原因で仲が悪くなったのか(* ̄m ̄)
ああいうバカバカしいノリもこのアニメの面白さの一つだったと思います。

「ぎゃぼー」「むきゃー」が口癖なのだめの自由奔放さも凄かったですね。
学園祭でマングースの着ぐるみを着た時に初めてOPのあれはマングース(のだめ)
だったのか、と気がつきましたw

RSオケのチェロの菊地のコンサート優勝の時の修羅場も面白かったw
終盤にRSオケに入った高橋(CV石田)の暴走が面白かったのでここで終わってしまったのはちょっと残念(笑) 新しく指揮者になる松田さんとやらはお気の毒に^^;
のだめカンタービレ VOL.2 (初回限定生産)
OP「Allegro Cantabile」
ED「こんなに近くで...」 ED2「Sagittarius」

主な声優
野田恵:川澄綾子 千秋真一:関智一 シュトレーゼマン:小川真司
峰龍太郎:川田紳司 奥山真澄:藤田圭宣 
この他にも豪華声優多数ですが多いので省略で^^;

川澄さんは担当するレンジが広いなと改めて痛感した作品でした。関智一さんと一緒だとkanonの香里と北川、Fateのセイバーとギルガメッシュのコンビを思い出しますね。
この作品でフルメタを見る前に関智一さんを見直すことにもなりました。普段は熱いキャラが多いですがこういう冷静(?)なキャラを演じるのも巧いですね。
石田さんはあの手のキャラも演じるの巧いなあw

個人的なこのアニメの評価 B

この青空に約束を ~ようこそつぐみ寮へ~

(原作未プレーでの感想です)
原作はエロゲーでアニメでは各キャラのルートを二話づつパラレル的にこなすという方式をとっていたのですが、なんというかまあ、ヒドイw

各キャラ二話しかないせいかほとんどの内容が省きすぎ。
ダイジェスト的なものだから原作未プレイでもある程度内容は掴めると思うけど、
ヒロインと主人公との関係が進展していく描写が下手
というより"無く"キャラの心情の流れとかがほとんど理解不能でした。

<沢城凛奈編>
なんていうか物語りに深みが無い(/_・)全体を通してはぴねす!の「伊吹友達化計画」のようなくだらない話に感じたw 結局最初に航の隣で下着姿で寝ていた理由は明かされないし・・・

<六条宮穂編>
はっきり言って中でも一番つまらない
宮穂が航に惹かれる描写が薄すぎて分からん、洞窟での航と海己の相合傘の彫り書きはなにかの布石と思いきや、宮穂編どころか海己編ですら回収しなかったし、ただ航と宮穂の仲違いに使うだけなのか。しかも後編では研究発表がどうのこうので、もはや二人が何をしたいのか分からない。

プリムラ藤村静編>
今までの二編よりはいいと思う。

<羽山海己編>
ここで海己編きちゃったよ!ってのが率直な感想。
1クールでここで海己だしたら後はどうするんだ?と疑問に思った。お盆に二人で過ごすシーンはいい雰囲気なのにどっちからも恋の気配(?)が感じられなかった、航はともかく海己は普段ああなくせになぜに?というよりも航は海己に対して終始全くその気配を見せないな・・・

<桐島沙衣里編>
物語の内容は中では一番面白かったかも。

<浅倉奈緒子編>
この会長今までの悪態は演技だっただと~?嘘付けwどう見ても"素"だった。
なんで航は会長にだけは惚れてるんだ?意味分からん。

最終話に唐突に凛奈編がでてきたのはなぜ!?再び凛奈編をやった割には結局最初に航の隣で下着姿で寝ていた理由は結局明かされないまま、しかも内容が全く理解できないし前半だけで終了。
っつかこれなんで最終話に入れたの?
最後は金八みたいなノリで終了、泣けないな~

せっかく各キャラに分けたのに主人公との仲が進行しないから分けた意味がないと思う。そもそもこのジャンルでキャラごとにパラレルにする意味って、主人公が誰かを選ぶことで選ばれないキャラの核心部分のストーリーが死ぬのを防ぐためじゃないのか?せっかくこういうストーリー進行にした意味が全く見えてこなかった。

繋ぎが下手だったこともあるけど恋愛もののくせに航にその気がなさすぎて
終始なにがしたいか分からないアニメでしたw
海己も扱いがひどかったな・・・SHUFFLE!の楓よりは良かったけど。

原作は物凄い人気のようですが、このありさま・・・
kanonがこのスタッフじゃなくて本当に良かった!!!
ちなみにここまで批判しておきながらも最後まで見た私は馬鹿ですw
この青空に約束を-~ようこそつぐみ寮へ~ Vol.1(通常版)
OP「この青空に約束を」 ED「青空のファンタジア」

主な声優
星野航:中村悠一 沢城凛奈:こおろぎさとみ 羽山海己:森沢芙美
浅倉奈緒子:折笠愛 六条宮穂:草柳順子 藤村静:ひと美
桐島沙衣里:MARIO 三田村茜:名塚佳織 三田村隆史:川田紳司

ほとんどが知らない人です^^;
会長の人ガンダムWのカトルだったのかノ゚ο゚) 
静=プリムラはすぐ分かりましたがw
名塚さんいたのか、全然気がつかなかった、茜って途中と最終話にちょこっとでてきたキャラだよな多分、なぜに名塚さんが?

個人的なこのアニメの評価 

風のスティグマ 第12話 「月下の告白」

あゆみと真由美を無茶な方法で助け出したことにより魔獣(カメ)が復活してしまう。和麻達は魔獣を倒そうと試みるも魔獣の力は想像以上で苦戦を強いられた、その状況を打開するためにであゆみがとった行動は・・・

綾乃はまた戦闘中にパンチラしてるしw
なんでシリアスな戦いの時にこんなにパンチラ率が高いんだこのアニメ(笑)
最近はあゆみがヒロインっぽいからこれじゃただのパンチラ要員ではw?

石にされた石蕗家の宗主の名前が岩男(いわお)様ってw
シーンはカットされたけど何気にクレハの野望について和麻達に語ってたんだな。

紅羽は魔獣に利用されていたと和麻に告げられる。
えーw和麻の意見をあっさり信じちゃってるよこの人w 確かに正論だし反論の余地が無いかもしれないけど普通敵の言うことをあんなにあっさりと信じるかな?超サイヤ人じゃないとフリーザに指摘された時のベジータくらいの抵抗はしてもよかったのでは?


地の魔獣キター!ってかよw
外見はともかく和麻の攻撃が通用しないところを見るとなかなか強い。
綾乃「フルパワーの炎雷覇が通じないなんて・・・」
一回でもまともに通じたことがあったかw?
紅羽はすごい迫力、まさに中年女の執念(笑)しかしあっけなく消されてしまいました・・・
カメもやられるときはあっけないな・・・

戦闘が終了、ティアナ今までどこに行ってたΣ( ̄□ ̄;
和麻と綾乃の会話のシーンはなんか違和感ありまくりなんですが^^;

なんだかんだいってあゆみのラストシーンは良かったと思うけど、
真由美はいつのまに気がついた!?
ティアナといい真由美といい図ったようなタイミングででてくるな~
きっと気絶したふりをして身の安全を確保しようとしていたに違いない。

結局あゆみは煉のことが好きなら前回あのタイミングで顔を赤らめる演出したのはなぜ?

今週はツッコミどころ満載でした、いい話だったんですがそれ以上に気にかかる点が多すぎて^^; 全体を通してキャラの心理描写が省かれすぎててつかめないところが多いですね。岩男の話を省略したせいで紅羽の心情も伝わりにくくただのネタキャラになっていたような・・・ 

来週は宗主の企みで遊園地デートのようですね、しかしあの宗主も露骨だなぁ(笑)
風の聖痕(スティグマ)〈4〉瑠璃色の残影

今後の方針など

ながされて藍蘭島のレビューも始めてみました。1クールだと思っていたので書いていなかったのですが、毎週見ていて2クールということが分かったので先週辺りから加えて見ました。

過去のアニメは上から見た順に書いているのですが、そろそろ現在見ているレビューを書いていないアニメの中で終わるのがあるので、そちらから内容を覚えているうちに過去のアニメとして感想を加える予定です。その後はまた見た順になるようにカテゴリーを調整していきます。

7月スタートのアニメについては現在のところ
「ひぐらしのなく頃に解」「ゼロの使い魔~双月の騎士~」
などのレビューを加えようと考えていますが、両方とも原作既読なので
感想を書く上で新鮮な気分で書けないかも知れないので、まだ悩んでいます。
今後他作品についても検討中です。

らきすた公式サイト
最近公式からつながっていたので聞いてみたラジオ「らっきー☆ちゃんねる」
をよく聞いていますw あきら様暴走してるな~(笑)

[ 2007/06/29 00:27 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第13話 「501号室」

アイスランドでの1件で自宅謹慎を命じられた真だが、あずさに今までの想いをぶつけ、春香から今まであずさが自分のことを気にしていることを聞き完全に立ち直る。心機一転してトゥリアビータの呼び出しに応じた真であったが、そこには残酷な現実が待ち受けていた・・・

えw!?リファの飴を持つやつ電動なのかw
リファ・エピちゃん・石田
石田のお世辞に「リファとエピちゃんならこれくらい」簡単と答えるリファ。
エピちゃんもそれに反応して目を光らせていました、本当に仲良しコンビだw
石田「あと少しで役者がそろう、開演の時間が迫ってきましたね」
いよいよ動き出すような雰囲気、やはり黒幕はこの男なのか?


亜美の話にもでてきてたか「ユメミヤコーヒー」
ユメミヤコーヒー
財政破綻のヴィントブルーム国から出張販売中!(違


真は前回のことで落ち込むどころかさらに荒れてましたねw
荒れる真
亜美を殴ろうとするのはやりすぎ^^;


あずさに今までの想いをぶつけ泣き崩れる真
ししお真
真は常にあずさのことを考えていて、あずさに優しく接してもらいたかったんですね。
なかなか感動的なワンシーンでした。


真のマンションに春香出現!
はるか出現
いきなり人の家を詮索して「どどどどど同棲!?」と妙な勘違いをw
しかも勝手にやよいまで呼んじゃってるし、天真爛漫というか無神経では(笑)
しかしその春香の天然の感性で"あずさがいつも真を気にしている"
と知った真は今までのもやもやを晴らすことができたのであった。


やっと立ち直った真だがあずさからマスター資格剥奪処分を告げられる
貴様はクビだ!
ぶっ!一話使ってやっと真が立ち直ったと思ったらこれとは・・・
まだ死人こそはでてないけどさすがにこのスタッフは容赦がない^^;

って真トゥリアビータにいっちゃったよ!!(あれ真だよね?)
雪歩もトゥリアビータのスパイと考えると序盤の仲間の半数くらいが敵に
なってしまうことに・・・

真があの処分を受けたことについては朔響が絡んでるみたいだけど、石田が真が来るのを分かっていたところから考えると朔もトゥリアビータの仲間ってことになるのかな?

やよいも久々に登場w
春香はともかく伊織までハガキ出してたのかw

いやー、真がああなったのはまさかの展開でした!
これからもどんどん裏切りが起こるかもしれないが先が読めない。
そういえば今回カラスのことを素で石田と書いてましたw
なんだか石田さんキャラ名よりも石田さん(字余り)なんですよね(笑)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 2 [DVD]アイドルマスター XENOGLOSSIA 2 [DVD]

バンダイビジュアル 2007-08-24

ながされて藍蘭島 第13話 「会いたくて、行人」

とんかつの誕生日にトンカツに似せた巨大豆腐を作ろうとするすず。しかし行人はどこか元気が無い、すずは行人が故郷で女の子と一緒に写っている写真をみつける。あやねが絡んだことで行人は故郷の恋人に会いたがっているという話が広まり・・・

あのニワトリ、"からあげ"の声が想像より低くていい感じだった
からあげ
「帰るなんてそう言わず、ゆっくりしていきなって~」
ってそれだけで1日中強制的に家に居させるあたりがうけたw
逃がさないように反復横跳びまでしてるしw
それもこれも全てはトンカツを喜ばせるためにやったこと、いい鳥だな~(笑)

ギャラクシーエンジェル

あらすじは書きづらいので省略させていただきます^^;
wikiで調べてみると原作とアニメ版ではだいぶ内容が異なるようですね。
アニメ版しかしらない私から見ればシリアスなギャラクシーエンジェル
はちょっと想像がつきませんね(笑)

アニメは完全にコメディーが主体の一話完結もので
とんでもない展開のままオチもつかずに終わることが多いですw
各話完結なので面白いし話もあればイマイチな話もありますが、
総じて各キャラクターの個性が活き活きと描かれていて面白かったです。

序盤は蘭花とフォルテの暴走話が多かったですが、
後半に行くにつれてミントがどんどん狂っていったような気がw
三期くらいになると、ほとんどが蘭花・フォルテ・ミントの欲望話だったような。
個人的には名門出身で着ぐるみが趣味のミントが一番面白かったです。
趣味を隠すために仲間を殺そうとしているあたりが凄い(笑)
そういえばメーモンはどこにいったw?

ヴァニラの「~しないとご飯が食べられません」というセリフがなぜか耳に残っていますwノーマッドの毒舌には笑わせてもらいました。プッチャンよりも好きかも。

ウォルコットのダメ上司ぶりも面白かったです、なんか後半に行くにつれてどんどんダメになった気がしますw それでもたま~に渋い一面を見せるキャラでした。だいたいシリアスな話はウォルコットかフォルテだったかな。
ギャラクシーエンジェル(1) Limitedスペシャル

主な声優
ミルフィーユ:新谷良子 蘭花:田村ゆかり ミント:沢城みゆき 
フォルテ:山口眞弓 ヴァニラ・ノーマッド:かないみか ウォルコット:藤原啓治

新谷さんはこのアニメが初でした、耳に響く声というか独特な声質でした。
田村ゆかりさんがこういうキャラを演じているのをみたのは初めてかもw
沢城みゆきさんの演じるミントの名門ぶりは最高でしたw
山口眞弓さんってガブモンだったのかw
かないみかさんはこれを見た時点ではまだコードギアスにも出てなかったから
ひぐらし以来かな?かな?ヴァニラの無口とノーマットの毒舌を巧く演じていました。
藤原啓治といえば野原ひろしとして知らぬものはいないぐらいの有名人w

個人的なこのアニメの評価 

話ごとにいろいろとありますが、あのハチャメチャぶりは面白いですw
2期以降も交えた感想でした。

極上生徒会

蘭堂りのは、ペンフレンドのミスター・ポピットの紹介で、宮神学園へ転入する。
そこには「宮神学園大権限保有最生徒会という教職員よりも高い権限を有する極上生徒会が存在した。会長、神宮司奏の計らいで極上生徒会に入った"りの"の学園生活が始まる・・・

このアニメも見始めるまでは本当になんの意味もなく敬遠して後回しにしていましたが、見てみるとどうでもいいことを全力でこなすキャラクター達が面白く、全体的にも面白い話でした。料理対決とかカードゲームの話とかはその典型ですねw 「メルシー」 「まあフランス語ね」とかのやりとりも面白かったですw

次回予告に毎回のように「極上」がでてくるところも良かったです、
なぜか「パヤパヤは秘密の極上です」が印象に残りました(笑)

しかし、このアニメはなんといってもプッチャンの存在が大きかったと思います。パペット人形ながらあの毒舌がないとコメディーが半減してしまいそうだ。自己紹介のときに毎回「それ以上でもそれ以下でもない」クワ○ロ大尉の物真似をしてるしw
極上生徒会 Vol.1
OP「恋せよ女の子」 ED「偶然天使」 ED2「恋する奇跡」
OPの恋せよ女の子は気に入ってます。EDも声優が豪華ですねw

主な声優
蘭堂りの:田村ゆかり 神宮司奏:生天目仁美 金城奈々穂:野田順子
銀河久遠:清水香里 市川まゆら:沢城みゆき 桂聖奈:佐久間紅美
桜梅歩:仙台エリ 矩継琴葉:植田佳奈 角元れいん:松岡由貴
飛田小百合:川澄綾子 和泉香:斎藤千和 シンディ真鍋:川上とも子

この時期に見たアニメは田村ゆかりさんの主役クラスが多かったです。
沢城さんキターwこの時期の視聴アニメで6作品くらい続けて出演していました。
川澄さんまでいたのかw
斎藤千和さんはこの時点で知ってたのはケロロに出てることぐらいでした。
シンディ真鍋:川上とも子・・・これは驚きですね(゜ロ゜)
川上とも子さんといえばkanonあはは~♪などのイメージが強かったのでちょっとしたショックですw 今後も観鈴などのようなキャライメージが主流なので、シンディはちょっと異色の配役でしたね、巧くこなしていましたがw

個人的なこのアニメの評価 A-

バカバカしいノリで毎回楽しめました^^

らき☆すた 第12話 「お祭りへいこう」

みゆきさんを冬のお祭りと称してコミケにつれていこうとするこなた
かがみ×こなた
こなたがかがみを弄るのもいいけど逆でもいいな~(笑)
みゆきさんは連れて行っても確実に迷子になるだろうなw

ハヤテのごとく! 第13話 「夏を制する者は受験を制するらしいっすよ」

ナギの計らいで白皇学院への編入手続きをすることになったハヤテ。しかし編入するためには編入試験を受けねばならず、試験まではわずか1日しかない、さらに試験に落ちたら執事をクビになることに。万全の状態で試験を受けようとするハヤテだが、そこに思わぬ妨害の数々が・・・西沢さん
いろいろな店の客層を調べて誰もいない店に入って品物全部注文してましたwしかもあの店員サンタさんw西沢さんはまた食キャラに逆戻りなのかな?回想ではでてきてたけど。最近ますます食欲が増してきたような気がw

風のスティグマ 第11話 「それぞれの決意」

あゆみがクローンであり大祭のためにその身を犠牲にしようとしている事を知り落ち込んでいた煉だが、綾乃に喝を入れられあゆみを助けに行く決意をする・・・

宗主と石蕗家とのことについて話す綾乃は
「分かってる、私も神凪の跡継よ彼らの仕事の重要性は理解しているつもり。」
とかいってたくせに、煉をけしかけ、石蕗家に突入後自ら攻撃を仕掛け強行突破ww
それにしても綾乃弱いな~
ゴーレム勇士には歯がたたないし、紅羽には簡単に攻撃防がれてるし・・・(´・ω・`) 
綾乃がまともに戦えたのは天子様のドラゴンだけじゃね?
そういえばその時も和麻の援護があったか・・・
しかもまた和麻におとりに使われてるw 次期宗主がこれでいいのかなw?

戦闘もゴーレムの声が勇士そのものの声だからか迫力なかったな、和麻にも煉にも一瞬でやられてたしwやはりネタキャラじゃこんなものか、それにしてもそれにすら勝てない綾乃って・・・(ノД`)


真由美さまはツンデレだったのか!
マユミ様
石蕗のしきたりに縛られて今でこそドS冷酷な女に見えていたが、かつてはこんな一面が。
容姿もあゆみのクローン元なだけあってなかなか(*゚ー゚)


煉とあゆみが手を取り合っているところに現れる和麻
煉・あゆみ


問題はこのシーンだッ!
まさか!?
え!?あゆみの顔が赤いのはまさか・・・!?

和麻に一目惚れしたのか!?


それとも煉に対してのものなのか、もし前者だったら煉はピエロだなw
そして女には懲りて兄様に(ryそっちのほうに期待w
風の聖痕(スティグマ)〈3〉月下の告白

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第12話 「ムスペルヘイム」

ヒエムスを巡って真とリファは火山内で再び対峙するが、シンクロ率が低下しネーブラは起動停止してしまう。さらにヒエムスの核を手に入れたら今までに溜まったエネルギーが爆発しアイスランドが沈むという。そんな真とアイスランドの危機を救ったのは・・・


リファ普通に無傷で生きてるし!!
エピちゃんのコクピット内にいるけど先週は確かにコクピット外にいたよな、
最初のほうから人間じゃないということは薄々気づいていたが一体・・・
エピメテウスの核として造られた生命体ってとこかな?
リファの正体よりも石田カラスの正体ほうが気になりますがw

春香はインベルのことを語りすぎだろwww
前半ひたすら語ってたし、そこがカワイイとか(=゚ω゚)

インベルについて喜々として語る春香に対して千早は我慢できずに
千早「よく分かったわ・・・あなたがのことなんにも分かってないってことが!」
そしての好きな色は白などと語りだす千早、
この2人にはついていけません、なんかもう別次元に到達しているというかw
彼っていう表現もなんだかなぁ(笑)ほんといままでに無かったタイプのアニメだなこれは^^;

真は相当錯乱してたな~
「だめだ!だめだ!だめだ!だめなんだよおお(中ry
 うあぁあぁぁぁああああああああああああああ!!!」

凄い叫びだったw

最後に救出された時,真は気絶しているだったのか、思わせぶりな言い方からてっきり
「あっ、大きな星がついたり消えたりしている。あはは、大きい!彗星かな?」
とか言い出す状態になっていると思ったw
ここで精神崩壊したらエヴァのアスカみたいな扱いだったな。

結局ヒエムスは取られてしまったようですね、これでトゥリアビータが優勢に
なったのでこれからどんどん仕掛けてくるのか?

微熱S.O.S!!微熱S.O.S!!
橋本みゆき

ながされて藍蘭島 12話 「おいしくて、花嫁修業」

"珍しく"ながされて藍蘭島(12話)の感想を書きます^^

今回はまちの回でしたねw
あやねに料理は花嫁修業と教えられ、ちかげの家に料理を習いに行く。

ぱな子さんの怒りモードキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
ぱな子さん
ぱな子さんはいいキャラだ!なぜか気に入ってますw

ローゼンメイデントロイメント

ローゼンメイデンの続編

アリスゲームがより絡んでくるので前作よりもシリアスな内容が多かったです。
真紅のアリスゲームへの葛藤がよく描かれていたと思います。

最終的にローゼンが善人か悪人かよく分からなかったのですが、
おそらく善悪を超越してアリスの完成を目指す人形馬鹿なのでしょう。
確かオーベルテューレ中で水銀燈にローザミスティカを与えたと思いますが、
それならなんで最初に製作を中断するんだと疑問に思いました。
生きる執念とかをもたらすためですかね?

途中までは槐がローゼンだと思っていたのでそれが違ったのは意外でした。
金糸雀はけっこううけましたw

ローゼンメイデン・トロイメント 第1巻 (通常版)

OP「聖少女領域」:ALI PROJECT
ED「光の螺旋律」:kukui

主な声優
真紅:沢城みゆき 桜田ジュン:真田アサミ 水銀燈:田中理恵
翠星石:桑谷夏子 蒼星石:森永理科  雛苺:野川さくら
金糸雀:志村由美 薔薇水晶:後藤沙緒里 桜田のり:力丸乃りこ 
柏葉巴:倉田雅世 槐:小野大輔 くんくん探偵・ラプラスの魔:津久井教生

槐役に小野大輔キター!!マッガーレ!!!

個人的なこのアニメの評価 C

ローゼンメイデン

桜田ジュンは引きこもりでネットで買った商品をクーリングオフするのが趣味というなんともダメな人間であった。ある日、怪しげなDMを受取ったジュンは遊び半分でそれに答える。すると不思議なことに本人も気づかぬ間に部屋に鞄が置かれていて、それを開けると・・・

ローゼンメイデンとの出会いと様々な体験によってジュンの心の成長を描くストーリー性個性溢れる各ドール達のコメディーの面白さ、という風に両方の面で楽しめるアニメだと思います。

完璧な礼儀を心得ている真紅だけどトイレをテーブルと思い込んでそこで紅茶を飲もうとしたり、人形劇の『名探偵くんくん』にはまっているところとかが面白かったですw
翠星石の毒舌の語尾に「ですぅ」が付くところも印象的でしたw

世間的には人気が無いけど個人的に一番気に入ったのは雛苺でしたw典型的なわがままキャラなのですが、あの無邪気さと独特のイントネーションが気に入りました。
白雪姫の劇の練習の時の滅茶苦茶なリズムの歌とかも好きですw

水銀燈の羽連射攻撃は一回もまともに当たらなくて吹きましたwところでなぜ水銀燈だけミーディアムなしでもあんなに戦闘力が高いのでしょうかね?それが疑問ですね。オーベルあたりでその説明あったかな?

ローゼンメイデン 1
OP「禁じられた遊び」 ED「透明シェルター」
あなたがにくらしい~

主な声優
真紅:沢城みゆき 桜田ジュン:真田アサミ 水銀燈:田中理恵
翠星石:桑谷夏子 蒼星石:森永理科 雛苺:野川さくら
桜田のり:力丸乃りこ 柏葉巴:倉田雅世 くんくん探偵:津久井教生

沢城さんは何気にこれまで見てきたアニメで全然みていなかったようです、この後かなり多くみることになりましたが、この時点で知っていたのはオコジョさんのコジョピーだけでしたw真田アサミさんはエメレンツィア(護る君)・ヴィータ(なのは)に続いて3つ目。
水銀燈は田中理恵さんかッ!?と最初は思いましたw田中理恵さんはラクス=クラインとかのイメージだったのでこれは驚き!ラクスも腹黒といえばそうですが^^;
桑谷夏子さんは朝倉(ハルヒ)ではまだ声優を覚える段階じゃなかったし、アルフ(なのは)はそれほど印象に残らなかったので、ここで覚えました。
森永理科さんはいぬかみっ!のたゆねか、最近(2007 6月頃)でもけっこう見ますね。
野川さくらDCの音夢以来ですが、コミカルな演技がうまいですね、この後見るやつでも2重人格(猫かぶり)キャラを中心に出演されているみたいです。

個人的なこのアニメの評価 

らき☆すた 第11話「いろんな聖夜の過ごし方」

前回流れ星を見たときにかがみが願い事を3回言うなんて現実的に無理
と言った話題をみゆきさんに聞かせる
みゆきさん
みゆき「私だったら見惚れて願い事は言えなさそうですね。まぶしく輝く素敵な星を見て幸せな気持ちになるのを受けて、願い事が叶うという言い伝えがあるのかもしれませんね。」
こなた「私にはそんなにまっすぐなあなたのほうが眩しすぎる・・・」

ハヤテのごとく! 12話 「僕らは昔、宇宙の刑事に若さとは振り向かない事だと教わった」

前回ナギの祖父に"お前の人生は無意味"と言われたことの影響かハヤテは小学生時代に作文で夢を語ったことを思い出す・・・

kanonリメイク版

kanon(リメイク)の1話を再び見てみたら
始めてみた時には気がつきませんでしたが伏線がかなり張り巡らされていました。

佐祐理さんと舞も出てきていて、
東映kanonで学校に襲来した山犬らしき犬も出てきていましたw
それと病院の横の道で栞とすれ違っていたり、
丘にキツネがいてそれに纏わる古い言い伝えがあると名雪が言っていました。

秋子さんの謎の凄さも雪かき時にでていたなw
香里もこの辺じゃけっこういいキャラだな~
タイヤキを盗んだネコってピロだったのかw そういえばあとのほうであゆがピロを見て
「タイヤキを盗んだ猫だー!」とか言っていた気がします。

前はストーリーを全く知らないで楽しんだけど、知っていてもそれはそれで演出などを見て楽しめますねこのアニメは(*゚ー゚) ♪
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風のスティグマ 第10話 「護るべき人」

30年に1度、石蕗家が富士に封じられる魔獣を鎮めるために行う"大祭"。祭主は代償としてその命を落とす。あゆみは大祭の祭主であった。最後にきれいなものが見たいと海へと向かった煉とあゆみの前に石蕗家の追っ手である真由美、その従者の勇士が現れる・・・

煉は完全にあゆみに惚れていますねw
煉・あゆみ
一目惚れっぽいけど、外見じゃなくて性格に惹かれたんだよな、
見た目だけなら先週でてきた花音とそんなに変わらないと思うし^^;


あゆみが大祭の祭主で命を捨てようとしていることを知った煉
煉男気
煉「なにがあろうと、あゆみちゃんは、ボクが守る!」
先週に引き続き煉が「男」を見せましたね^^
これにはあゆみもグットきた様子、フラグゲット!!


海で穏やかな時間を過ごしていた二人、
だがその前に石蕗家の真由美と勇士のSMコンビがあらわれる。
悪人
真由美の登場シーンの人を見下してる表情が巧いなw勇士はださいがw
コンビは容赦なくあゆみを痛めつける。


テメエエエ勇士!
先週頭踏まれてた分際で調子こいてんじゃねえぞ!(゚Д゚#) ゴルァ



これに対して怒った煉と勇士の戦闘が始まる。地に足が着いている戦いでは土術師に対して圧倒的に不利だが、地面をマグマに変えるという機転を利かせて煉が勝利する。
戦闘
煉  「あなたはどうしますか?」
真由美「どうしますか、ですってよ勇士」
煉  「え!?」
勇士 「まだだ、まだ終わっちゃいない!」
煉  「そんな・・・もう戦える体じゃあ・・・」

ゆうじ

勇士 「もっとお願いしまーすっ!!」

キモッ

煉  「キモッ!!」

マユミサマ

真由美「勇士のMを見くびっていたようね・・・」

勇士ってほんとうにただのネタキャラだな、この後ストーカー扱いされてるしw
しかも騙されて都合よく利用されちゃうみたいです(笑)

和麻とティアナは相変わらずの漫才コンビ
漫才コンビ

来週は和麻が大暴れかな?
石蕗の連中の絶望に打ちひしがれた顔を見せてくれ!(笑)

今回は睡眠不足のせいか変なテンションでレビューを書いてしまいましたw

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第11話「ニヴルヘイム」

4体目のアイドルを求めてアイスランドにやってきた春香達。だがそれと同時にトゥリアビータもまたアイドル確保を目指し行動を開始していた。対立する二つの組織の4体のアイドル(1体は違う)が戦闘を開始すると・・・・・

今回はキャプ画有りでお送りします。

伊織は本当はまだ落ち込んでるんだろうけど弱みを見せず、かつ仲間を気づかっていました。亜美のように表には出さないけど本当にいい娘だ!
iori


やはり雪歩はトゥリアビータのスパイのようですね、千早は"あの子"としか言ってなかったけど、今までの行動やインベル内の春香との通信から見てもおそらく間違いないでしょう。
石田


見つかったのは最後のアイドル『ヒエムス』、そこにトゥリアビータが現われ
インベルとヌービアム、ネーブラとエピちゃんが対峙する。
戦闘
最後のアイドルがヒエムスということはリファの乗っているのがテンペスターズなのか?
と思っていたが、リファが乗っているのは"エピちゃん"ことエピメテウスシリーズという人の手でアイドルを作る計画がどうのこうのだそうです。
マスターの意のままに動かせるらしく運動性も良いみたいですね、それとも単に真が弱いのか^^;真は春香の地球落下の時もヌービアムと戦うことに固執していたが、千早となにか因縁があるようですね。

アイドル達の戦闘にヒエムスが共鳴し目覚めたようです
さ~て今度はどんな変態な(ry
リファ凄えな、アイドルの外にいてマグマ浴びて普通に生きてるしw


春香はサービスしすぎだろw(まあOPとEDも似たようなものか)
サービス

このシーンでのポイントはここ
インベル
インベルはしっかりと洞窟の方を向いています!

おそらく内部のモニターには●RECの文字が・・・

今回はいろいろと新用語が、
『ヴァスタルト』
千早とあずさ姉妹がアイドルに乗るために手術をしたことでヴァスタルトという存在になった?
『ミシュリンク』
"彼ら"、アイドルのコアに近い存在という意味か?

だんだん物語りの真相が明らかになってきましたね。今後の展開に注目です。
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Author:ムメイサ
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