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Fate/Zero 第3話 「冬木の地」

フェイトゼロ3-2
「アイリスフィール、
      私の背中は貴方にお任せします」


とうとうバトル展開も間近で本格的に盛り上がってきた!
この導入の3話は比較的静かな序章だったけど各キャラの掘り下げも進み凄く続きも気になる展開で毎週一時間放送で二話分くらいずつ観たいとも感じさせる。唯一残念なのはどこかで分割2クールと聞いたことでそれさえなければ年間でも上位に入れそうな作品なのになと、まぁそのあたりは今後も見続けてみないとなんともいえないところではあるのだけど。


フェイトゼロ3-1
「ここまでは予定通り」と言う時臣と綺麗
前回のアレは今後アサシンを動きやすくするための他のマスターへのフェイクであったと。だったら言峰さんはアサシンを放つ時まであそこまでそれっぽく演技しなくてもいいよねとも思うけど台詞まで聞かれていること前提の演技だったのかな。

まさかギルガメッシュがアーチャーとして顕現されるとはと時臣。セイバークラスを期待していたのかな。同じ英霊でも入る場所でけっこう状況も変わるみたいだし。前作のバーサーカーも他に入ってれば最強だったかもしれない。

いっぱいいたアサシンさん(゚д゚;) このアサシンは世襲制の英雄みたいなもので複数その存在があるという感じなのか。例えば日本人でも中村とか市川なんちゃらという舞台英霊を召喚すれば複数出てくると(ノ∀`)

先週死んだアサシンはチームを生かすために犠牲になったのかそれとも敵を騙すにはまず味方からと騙されていたのか気になるところ、普通に考えれば前者ではあるけど台詞的には後者とも取れる。先週のアサシンが第一代目の英雄でその後自分を引き継いだ者達が居ると知らなかったというのであれば辻褄が合うかもしれない。

イスカンダルさんのライバルは合衆国
いかにアレクサンドロス征服大王と言えども立ち向かうには難しい相手な気がするw 宇宙人のUFOやらプレデターでさえ最終的にあの国には勝てなかったからなぁ(笑)

暗殺者、魔術師殺しの衛宮切嗣再び
衛宮士郎さんとはどうしてここまで格好良さが違うのだろうかw アイリスフィールの帯同は彼女をセイバーのマスターとして囮に使うため。第一話のアイリの台詞的に考えても戦いで犠牲になることまで盛り込まれた計画があるのかもしれない。

あの女性は暗殺者時代の切嗣の敏腕な助手ってところか。Hotelでkissまでしてしまったけどなんという不倫^^; まぁ切嗣には全然その気があるようには見えないけど。

イリヤの体重が軽いと嘆く切嗣の姿があったけどイリヤは病気で死にそうだとか?前作でも大きくなっていなかったのはそのためか。それは感情のブレとして正されたけどこの様子を見ると切嗣が聖杯の力に揺れる展開もあるのかもしれない。

フェイトゼロ3-3
描かれる平和な一時。はしゃぐアイリとエスコートセイバーが良かった。
アイリの言う一緒に居ると切嗣が悲しむというのはやはり戦いの中でアイリが死ぬことが前提になっているからという雰囲気かな。

「俺の誘いに応じた猛者はお前だけだ─」
英霊緑川さんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
ということでランサー登場。前作のランサー的にもっとチャラいのがくるかと思ってたけどかなり騎士道精神に溢れている性格らしい。それにしても前のランサーと似てるけどランサーはこういう髪型にしなければならないというルールでもあるのだろうかw

しかしランサーのマスターは性格悪そうだし明らかに何らかの罠がありそうだなと。アレクサンドロスは偵察に徹しているみたいだけどこういう誘いに真っ先に飛び込むタイプかと思えば意外と冷静。でも普通に考えて先に戦う方が不利になる戦いだよなこれ。

「セイバー、この私に勝利を」 「はい、必ずや─」
ついに始る聖杯戦争。ということで盛り上がる引きで次回へ続く!果たしてランサーvsセイバーの一戦は、そしてそれを見つめる他のマスター達の動向は!?来週も目が離せない!
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コメント

>だったら言峰さんはアサシンを放つ時まであそこまでそれっぽく演技しなくてもいいよねとも思うけど台詞まで聞かれていること前提の演技だったのかな。

前回死んだアサシンは、本当に裏切ると思って行動してたんですよ。アサシンには、演技できるほどの戦闘スキルがないですから。

2話のアーチャーを恐れる必要もないって台詞は
(圧倒的戦力差で一瞬の内に殺されるから)恐れる時間なんぞないから安心しろって意味です。容赦ないですねー

アーチャークラスで召喚されると単独行動というスキルが付加されます。マスターの魔力供給が絶たれても3日は姿を保てる斥候や偵察用の能力です。
が、従順なキャラならまだしも傍若無人な彼がそんな物もったら好き勝手行動するわ、でも命令きかせるための令呪は2回しか使えないしな~ってわけで頭を悩ませています

>第一話のアイリの台詞的に考えても戦いで犠牲になることまで盛り込まれた計画があるのかもしれない
ではないですよ^^;;セイバーの宝具の特性を考えてセイバーをアイリといっしょに行動させるのが一番安全だと考えた結果です。

>あの女性は暗殺者時代の切嗣の敏腕な助手ってところか
紛争地域で拾った孤児兼戦闘助手兼愛人未満

>イリヤは病気で死にそうだとか?前作でも大きくなっていなかったのはそのためか
違いますよ~ イリアはアイリと同じ○○○なので体の成長を調節されてます。

>前作のバーサーカーも他に入ってれば最強だったかもしれない
前作のバーサーカーはキャスター以外の適正が有りアーチャーとして呼ばれてたら最強だったようです。

>このアサシンは世襲制の英雄みたいなもので複数その存在があるという感じなのか
第1話でハサンと名乗ってる=アサシンで分かるはずだけどアサシンの語源になった暗殺集団が召喚されるのがアサシンクラスの仕様です。

推察されてる通りハサンの名は世襲制でアサシンは歴代のハサンの内の「1人」が召喚される使用です。

何故たくさんいたかは今後説明されるかわからないですが一応今後のお楽しみということで…


アサシンの能力については、ライダーとウェイバーの「分身する剣は単一の宝具だ」というのがヒントでもあります。

それと綺礼がアサシンに対して、あんなにも演技っぽく言ったのは、真実を知ったらアサシンは拒絶する為、騙したのです(自殺しろって事ですからね)
一応令呪を使って命令はできるのですが、3回しか使えないため、消費を抑えたという意味もあります。

前に書いてる方、管理人さんは原作を読んでないんだから、あんまりネタバレ込みの解説をするのもどうかとおもいますよ。
先を知ってるからこそ、初見の人には、最大限楽しんでもらえるようにしたいですね。

ぷよさん

>前回死んだアサシンは、本当に裏切ると思って行動してたんですよ。アサシンには、演技できるほどの戦闘スキルがないですから。

やはり敵を騙すにはまず味方からですか。
冷酷ながら良い作戦ではありますがあの御方は不憫ですね^^;

>(圧倒的戦力差で一瞬の内に殺されるから)恐れる時間なんぞないから安心しろって意味です。容赦ないですねー

たしかにその言葉通りでした(笑)

>アーチャークラスで召喚されると単独行動というスキルが付加されます。マスターの魔力供給が絶たれても3日は姿を保てる斥候や偵察用の能力です。

なるほど、そしてそれを応用した形が前作に繋がるわけですね。マスターに縛られる気など一切なさそうなギルガメッシュにはうってつけのポジションのようですね。

皆様捕捉ありがとうございます。
この場では現時点で受け取れる情報のみ受け取らせていただきます。

>先を知ってるからこそ、初見の人には、最大限楽しんでもらえるようにしたいですね。

お心遣いいただきありがとうございます。
そこを意識していただけると未読者として嬉しいです。

この作品は補足が欲しい部分もあり避けたい部分もありなかなか難しいところですね。

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