ムメイサの隠れ家

放送中の深夜アニメの各話毎の感想を中心に更新しています。全話視聴したアニメ作品の総評なども。

ムメイサ award 2014

ムメaw2014トップ

ムメイサ award 2014

このブログの年末恒例企画。2014年度中に放送され終了しかつ自分が最後まで見たアニメ全てを対象に部門ごとに受賞作品・キャラ・主題歌・声優を選出。

「作品特別賞」「作品優秀賞(数問わず)」「作品優秀賞(金・銀・銅賞)」「作品最優秀賞」「キャラクター賞(男女各大賞1、他各4キャラ)」「主題歌賞(OP・ED共に大賞1曲、他4曲ずつ)」「声優賞(最優秀男女各1名・他男女4名ずつ)+女性新人賞2名」

毎年続くこの企画も今回で8度目。果たして今年はどんな受賞作が並ぶのか?
コネクティブアウォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!
ムメaw 巨人




<2014年 アニメ作品特別賞>

特別賞は惜しくも優秀賞には届かなかったけどプラスアルファの要素などを感じてそれに匹敵、または凌駕もしうるインパクトを与えてくれた「愛すべき作品」や「記憶に残った作品」として挙げておきたいものを選出します。今年の特別賞には二作品を選出。





☆「魔法科高校の劣等生」 (ブログの感想)

ムメ aw 劣等性

流石ですお兄様!

最初こそはアニメに向いてない原作なんじゃないかとかお兄様がTUEEEすぎて微妙みたいに冷ややかに見ていたところもあったけどいつの間にかそのお兄様の活躍を「さすおに!」と世界内のキャラクター達と一緒になって賞賛するようになっていて後半は大いに楽しめた作品だったw その見方を掴んでからが本番、禁書の上条さんの時と近い感覚もあった。




☆「バディ・コンプレックス」 (ブログの感想)

ムメ aw バディコン

ナイスカップリング!

サンライズ系の王道なロボット戦争ストーリーに加えてカップリングシステムやタイムループなど独特な要素を盛り込んでいて面白い作品だった。コネクティブヒナァァァァァァァァァ!!などの名言も数多く生まれたしエイプリルフールのガチャピンとのコラボのやたら力の入ったアニメにも笑わせてもらったw特に本編のOPに何気なく混ざりこんでいた映像の破壊力がやばいw 2期の予定がなくなって特別編2話構成だけになってしまったのは残念だった。







<2014年 アニメ作品優秀賞>


優秀賞は数に上限なしで多くのアニメの中でも自分の中で取り分け楽しめた、もしくは作品としての質が素晴らしかったと感じたものなどを選出します。

この企画における各アニメ毎へのコメントはあくまでも簡素なものなのでより詳しく見たい場合はブログの感想というリンクから放送終了後に書いた当時の感想を御覧下さい。

また優秀賞の中でも特に輝いた作品として大賞作品とはまた別に優秀賞内で3作品までは銅・銀・金賞をつけます。ジョジョ3部・Fateは完全な前期と見なし今年は除外。





☆「さばげぶっ!」 (ブログの感想)

ムメ aw さばげぶ

園川モモカ、お前はサバゲの申し子だ!
ゲスにもかわいくバトル演出もギャグも光ったドタバタアクションコメディー!

ゲスかわという概念を全面的に押し出したこの製作はインパクトがあったし何よりこれが少女漫画『なかよし』連載というところも衝撃的だったw 戦闘シーンを妄想だと言い切ることでいろいろ無茶なアクションもつけられるようになり動き的にも見栄えがあり戦闘の音楽演出も実に格好良かった。キャラの個性も強く面白いアニメだった。




☆「月刊少女野崎くん」 (ブログの感想)

ムメ aw 野崎

野崎君…♥
キャラクターの噛み合わないギャグセンスが抜群に光った月刊少女野崎くん!

この作品はなんといってもギャグのセンスが光ってパロや派手な演出などにも頼らないまさにギャグの作り方のお手本という感じでどのキャラクターのネタでも安定して楽しめた。プラス野崎君を一途に想う千代ちゃんの恋心も動画工房が上手くキャラ描写していて魅力的に映っていた。ギャグ良し・ラブコメ良し・ヒロインの魅力良しの良い作品だった。




☆「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」 (ブログの感想)

ムメ aw ろこどる

届け、世界に夢のファンファーレ!
普通の女子校生なにゃこがろこどるとして様々な人と出会い成長していく物語!

なにゃこの友情と成長を緩くもしっかりと描いたストーリー性も良かったし暖かい世界観や他のメインヒロイン達の可愛さや身近なローカルアイドルとゆるキャラマスコットという今実際に注目されているものを題材に面白おかしく話を描いたところも印象的だった。




☆「ヤマノススメ セカンドシーズン」 (ブログの感想)

ムメ aw ヤマノススメ

ありがとう いつも隣にいてくれて
15分アニメになってパワーアップして帰ってきたヤマノススメ第二期!

登山を題材に描く珍しいアニメでそれが新鮮で未経験者に新しく興味を惹いたかもしれないし多少登山経験があるくらいの立場で見ると共感や関心を引かれて凄く臨場感をもって楽しむことができて題材について良く描けていたと思う。登山だけでなく等身大の普通の女の子達をメインにした日常を交えることで親近感を出してもいた。

個別感想で書いたけどこの作品は自身の経験なども踏まえて凄く訴えてくるものがあった作品でもあった。最初はこれを金賞にしようかなと思っていたのだけど15分の短編アニメということで、普通の30分アニメとは土俵が違うと考え上位賞には入れなかった。でもそれに匹敵するものがあったと思う。





優秀賞は今年はこれらの4作品に。今年は昨年の1.5倍くらいアニメを見てそこそこの良作は多かったはずなんだけどここで選出した数は昨年と比べると減っていてやはりアニメは数ではないと。逆に見すぎたことで関心が分散してしまったところもあるのかもしれない。

ちなみに「さばげぶっ!」「野崎くん」「ろこどる」「ヤマノススメ」は全部夏アニメで、上位賞はまた別の期の作品もあるけど、今年は自分の中で夏アニメがかなり強い年だったのだなと。


では続きは優秀賞の中でも取り分け印象深かった3作品として金・銀・銅賞の発表を!
果たしてどんな作品が選ばれているのかッ!?ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ









<2014年 アニメ作品優秀賞 銅賞>



ムメ aw ストブラ

★「ストライク・ザ・ブラッド」 (ブログの感想)


「ここから先は、オレの戦争(ケンカ)だ!」

いいえ先輩、私たちの聖戦 (ケンカ)です!ということで銅賞はストライク・ザ・ブラッド!凝った設定の詰まった異能ファンタジーバトルの世界観を描きつつも決して凝りすぎず話を難しくややこしくはしすぎないであくまで爽快にキャラの格好良さと可愛さを損なわずに描ききる。そういうのをやったところに凄さがあった作品だと思う。






<2014年 アニメ作品優秀賞 銀賞>



甘ブリ12-9

★「甘城ブリリアントパーク」
(ブログの感想)


ようこそ 甘城ブリリアントパークへ!

銀賞は甘城ブリリアントパーク!構成的にもう少しこうしてほしかったというところはあったし最後の終わり方(番外編)なんかもあまり良くはなかったんだけど京アニが手掛ける可愛いヒロインの描写は全力で楽しめたしブラックなギャグやマスコットキャラ達の挙動も楽しめた作品だった。いすず&姫様&エレメンタリオの強力ヒロインズは間違いなく今年屈指!






<2014年 アニメ作品優秀賞 金賞>



ムメ aw ラブライブ

★「ラブライブ!2期」 (ブログの感想)


みんなで叶える物語──


金賞はラブライブ第2期!個人的にもしかしたら話としては一期のほうが好きなところもあるかもしれないので少し迷ったけど二期は一期の頃から培ってきたキャラクターや世界観への愛着や作品への熱が後押ししたことで一期の頃以上に意欲的に見れたところもあり自分もそうだし周囲もそうだしより大きな盛り上がりやエネルギーを感じられた。

そしてラブライブは作品の世界内だけでなくそういった外の世界の盛り上がりや熱気が押し上げる作品だとも以前から感じていたので視聴者を巻き込む理想的なエネルギーの循環はこの二期にきてさらにパワーアップしたという感じだった。

また一期の頃は掘り下げきれなかったキャラの掘り下げも入ってそれによって希などは凄く魅力が増したと思うし、μ'sの中でも特に人気のある既に世に出ている曲をこうやって生み出されたというエピソードを入れることでさらにその曲への印象に深みがましたりと一期のベースに加え世界観と作品感により深みをつけた第二期でもあった。





これらの3作が今年の優秀賞部門の金・銀・銅賞に輝いた。このあたりの作品はヤマノススメも含めてどの作品をどの位置にしようかと悩んで本当に直前までいろいろ動いていた。少し更新のタイミングが違えば順番ががらりと変わっていた可能性があって紙一重だった。

いよいよ残るは最優秀賞作品のみ。ここまではいろいろ迷ったと書いたけどその作品だけは迷うことなくその位置につけていたのである意味自分の中で今年の中で圧倒的な存在感の作品でもあったとw 果たして今年の最優秀に選ばれた作品は!?









<2014 アニメ作品最優秀賞>





ムメ aw ごちうさ

★「ご注文はうさぎですか?」
is the order a rabbit?
(ブログの感想)


いっしょーなら素敵だーい!


今年の最優秀賞はご注文はうさぎですか?
可愛すぎて心ぴょんぴょん!!!



徹底して可愛い作品で本当に何もかもが可愛かった。キャラクターも全員好きになったし演じている声優の演技まで凄く気に入ってその後の他作品を見る上でも良い影響をもたらしたした。4月~7月の放送だったけど終了した今でも与えられている影響力は大きい。

そんなごちうさも最初の方こそは可愛いけどどこか物足らないというところもあったのだけど、終盤まで見ていくとこのアニメはチノちゃんがココアと触れ合うことで成長し仲間達と絆を深めそしてココアと姉妹(家族)になっていくという一貫したテーマ性も感じられて日常作品とは言われるけどその物語性にも惹かれる作品だった。

余談だけどブログ評価でSをつけなかったのは最初の方の入れ込み不足もあるけど今よりもさらに好きになって見る続編で今度はより高い評価をつけたいという意図を込めて敢えてそうした。2期は必ずあると信じているしそれを楽しみにしている。


おめでとうごちうさ!今後の展開を期待して
せーのでぽっぴんじゃんっ♪







ムメawZ



<2014年 アニメキャラクター賞>

キャラクター賞は男女各四キャラずつ、大賞は男女各一キャラずつに送ります。
選考基準はその時によって様々ながらとにかく印象に残り楽しませてくれたキャラに。




<キャラクター賞・男性キャラクターの部>




☆隼鷹・ディオ・ウェインバーグ (バディ・コンプレックス)

ムメ aw ディオ

機械は誤魔化せても
      俺を誤魔化せると思うなよ!


バディ・コンプレックスより隼鷹・ディオ・ウェインバーグ。バディ・コンならビゾンを選ぶのが普通だろと思われるかもしれないけどその方には名言企画で活躍してもらえればいいかなとw ディオはさばげぶのモモカママン風に解説するなら「ママこういう厳しくて不器用だけど奥に優しい心を持った純情な男の子大好きよ」という感じで不器用なディオが青葉の性格に触れて影響されていくところはかわいくもあり好きだった(ぇ




☆野崎梅太郎 (月刊少女野崎くん)

ムメ aw 野崎くん

マミ子───

月刊少女野崎くんより野崎くん。この作品は男女問わずみんな面白いキャラで優劣はつけ難く、本当は女子部門で千代ちゃんを選びたかったのだけどそちらはどうしても枠不足だったので代表して男子部門で野崎くんを選ぶことにした。野崎くんは始まる前はもう少しとっつきにくい無骨な男なのかなと思っていたけど見始めると馴染みやすくでもどこかぶっ飛んでいてそんなギャップも印象的だった。御子柴もいいキャラだったと思う。




☆ティラミー (甘城ブリリアントパーク)

ムメ aw ティラミー

週に何回モナピーしてるとか聞いてみたかったミーw

甘城ブリリアントパークよりゲスコットことティラミー。この作品のマスコットはみんな個性的なキャラ達だったけど様々なところでゲスとして際立つ存在感を発揮していたティラミーのキャラはインパクト抜群だった。そしてゲスなのにぬいぐるみな外見と声が可愛くどこか憎めない卑怯さもありそんなところも印象的だったw




☆多田万里 (ゴールデンタイム)

ムメ aw 多田万里

ウェーーーーーーーーイ!!!

ゴールデンタイムより多田万里。GT=多田万里と言ってもいいくらいに作品内において全面的に存在感を発揮したキャラでもはや作品の代名詞。特に記憶が薄れていく中阿波踊りをしながら光の中に消えていくところのインパクトは場面単位で見ると今年最大クラスのものだったw このキャラの名前は永久に忘れることはないだろう。





<キャラクター大賞・男性の部>




ムメ aw お兄様

★司波達也 (魔法科高校)


なめられたものだな。深雪が身につける物に細工をされて、この俺が気付かないとでも思ったか?

流石ですお兄様!ということで今年の男性キャラ大賞、最もインパクトを残したのは司波達也こと御曹司ことトーラス・シルバーこと大黒特尉こと”お兄様”!劣等性は見ているうちにいつの間にか全てを置いてお兄様の存在そのものが楽しみなアニメになっている。女性キャラのサービスもちょっとしたラブコメもおにいさまの魅力の前では塵に等しかった。お兄様のお兄様によるお兄様のためのアニメ、それが魔法科高校の劣等生だった。




・今年の男性キャラクターはこういう顔ぶれに。あとは暁古城(ストブラ)、ビゾンさん(バディコン)、村上(ブリュンヒルデ)、トール(チャイカ)、一条龍馬(LOVE STAGE!!)、観束総二(俺ツイ)あたりが候補だったかな。村上は最後まで村上としか呼ばれてなかったところが良かったw チャイカのトールは芯の通ったところが魅力。ラブステの龍馬もいいキャラだった。








<キャラクター賞・女性の部>




☆姫柊雪菜 (ストライク・ザ・ブラッド)

ストライク1-1

・・・・・いやらしい!

ストライク・ザ・ブラッドより姫柊雪菜!サービスとストーリーを常に両立していた作品なので面白さはこの雪菜の豊富なサービスがあってこそw サービスはあるし分かり易いチョロさや嫉妬シーンが入るところも可愛いしこの作品の華やかさの顔になっていたキャラ。




☆園川モモカ (さばげぶっ!)

ムメ aw モモカ

君は最高のサバイバー

さばげぶっ!随一のゲスかわヒロインこと園川モモカ!主人公にして(ましてや少女漫画の)このゲスっぷりというのが衝撃的だったし一話からいきなり痴漢を受けたりいじめを受けたりしてもそれを跳ね除ける鋼のメンタルを見せたりとその我の強さは今年でも特に印象に残ったキャラだった。それからただゲスなだけでなく時々受身に回って可愛いところもあったw




☆ノエル (天体のメソッド)

ムメ aw ノエル

ノエルに任せて♪

天体のメソッドよりノエル!ノエルかわえええええええ!!このアニメを引っ張ったのはノエルの可愛さと言っても過言ではなくどんな展開になっていようともノエルの可愛さと天使っぷりは常に目立っていた。ののか~♪と大好きなののかに甘えるところもいいしブカブカTシャツ姿も可愛いし怪獣さんを壊してしまって泣いていたところも可愛いしあとそれから(ry




☆千斗いすず (甘城ブリリアントパーク)

甘ブリ12-7

次の日曜日私と遊園地に行かない?

甘ブリより千斗いすず!最初はあんな無表情だったキャラが可児江君に惹かれることでどんどん溶けていき終盤にはこんな表情をするまでになってその一連の様子が可愛すぎた。不器用だけど頑張り屋な性格もいいしダイナマイッ!なボディも素晴らしい。番外編でいすずのラブコメメインでやってくれればこのawardの結果もまた変わっていたのかもしれないw






<キャラクター大賞・女性の部>




ムメ aw チノ

★香風智乃 (ご注文はうさぎですか?)


こういうのも、楽しいです──

チノおおおおおおおおおおおおおお!ということで今年の女性キャラクター大賞はごちうさよりチノちゃんこと香風智乃。ごちうさはメインヒロイン全員好きなのでいろいろ迷ったところだけど今回は代表ということでチノちゃんを選ばせてもらった。

作品部門でも書いた通りアニメごちうさはチノちゃんの広がっていく人との繋がりや縮まっていくココアとの距離がメインテーマになっていると感じられて中心的に描かれたことでもチノちゃんの魅力は際立っていた。あとはもう単純にその可愛さ、一話の「いらっしゃいませ」の時点でもう心はぴょんぴょんしていたw チノちゃんに「ねぼすけ」と言われたい!





・女性キャラはこんな感じの選出に。候補が多すぎたのでかなり迷ったしこれも更新の時期とその気まぐれによって結果が大きく変わっていたかもしれない。

他の候補は桐崎千棘(ニセコイ)、南ことり(ラブライブ)、保登心愛(ごちうさ)、白亜・B・ブレードフィールド(がをられ)、チャイカ(棺姫のチャイカ)、佐倉千代(野崎くん)、春日野うらら(さばげぶ)、あきらっきー(selector)、ここなちゃん(ヤマノススメ)、津辺愛香(俺ツイ)、三好夏凜(ゆゆゆ)あたりかな。白亜はちょっと無理やりかもしれないけどどのキャラも入れたかった。







ムメaw まどか


<2014年 アニメ主題歌賞>

主題歌賞はOP・ED共に4曲づつ・大賞は共に1曲選出します。




<主題歌賞・OPの部>


☆「killy killy JOKER」 (selector infected W)

killy killy JOKER (TVアニメ「selector infected WIXOSS」オープニングテーマ) (初回限定盤)
運命 に手招きされ彷徨う明日は
selectorより「killy killy JOKER」。最初聞いた時はあまりピンと来なかったのだけど聞いているうちにどんどん好きになっていく曲で静かにも熱い曲調が癖になった。カラオケで歌詞の文字がふってない部分であぁあ~するのも楽しくて好きな曲(ノ∀`)




☆「花ハ踊レヤいろはにほ」 (ハナヤマタ)

花ハ踊レヤいろはにほ(CDのみ)
ぱーっとぱーっとはれやかに~♪ ハイッ!!
曲もいいけど映像も良くてアニメの主題化っていいなと思えるそんな綺麗な映像演出だった。ハナヤマタは主題歌最強アニメとはよく言われるけどそれも分かるOPの出来映え。




☆「ギミー! レボリューション」 (俺ツイ)

内田真礼 2ndシングル ギミー! レボリューション (通常盤)(CD ONLY)
かけつーけてきーてねヒーロー レス☆キュー!
ギミー! レボリューション!!曲のテンションも好きだしバックの演奏も格好いいし内田真礼さんの合いの手もいいし映像の動きも好きで毎週OPで見るたびに凄くテンションが上がった曲で作品印象にも大きくプラスに働いた。これぞまさにOPの役割。




☆「エクストラ・マジック・アワー」 (甘ブリ)

エクストラ・マジック・アワー
きっと探していたのはこんな風に笑いあう時
甘ブリよりエクストラ・マジック・アワー。歌唱力があって盛り上がるし映像も綺麗でそれだけでも毎週見るのが楽しみだった。はーーーたらしい出会いの数だけ~♪のところのアの発音と姫様の綺麗過ぎる映像演出が特に印象的w





<主題歌大賞・OP>



「Daydream cafe」 (ご注文はうさぎですか?)

ごちうさ追加1
心ぴょんぴょんっ♪
なんだこのOPはうわあああああああああああああ!?
この曲に関してはもはや語らなくてもいいと思う。どこかニコニコあたりでコメント付の動画を見てもらえればw ああいう感じかは分からないけどテレビの前で常に変なテンションが爆発しそうになるちょっと危険なレベルの曲だったw 「こころぴょんぴょん」という言葉も完全に定着してしまったし今年の一大ムーブメントを巻き起こした主題歌。










<主題歌賞・EDの部>



☆「どんなときもずっと」(ラブライブ!2期)

どんなときもずっと
たまにはゆっくり君のペースで
ラブライブより「どんなときもずっと」。これも良い主題歌だったしサビの部分のキャラクター達の動きは一期よりも面白く、気分が~晴れて~♪というところで腕を後ろで組んで揺れるのが好きだった。買って暫くは一人の時はサビを聞きながらその動きをしてた覚えも(ぇ




☆「花雪」(ハナヤマタ)

花雪(CD+DVD)
さくらのかぜーがー
ハナヤマタより「花雪」。これはまさにEDというイメージの良い曲だった。京子のキャラソンから思っていたけど大坪さんは歌にけっこう光るものがあると思う。




☆「星屑のインターリュード」(天メソ)

星屑のインターリュード
ああ いつか終わりの日が来る~( ^ω^)v
天体のメソッドより「星屑のインターリュード」。曲もいいし本編ラストから入る演出も良かった。サビのノエルの満開の笑顔のピースも印象的w



☆「Heart Pattern」(ニセコイ)

ニセコイ 4seasons vol.1 桐崎千棘 アニメヒロインミニアルバム (ジャンプコミックス)
なおらない機嫌は~裏返しのFace♪
ニセコイより「Heart Pattern」。これは流れた期間が短めだったのだけど千棘(CV東山さん)の独特なイントネーションの歌い方凄く気に入って癖になった。もし1クールくらい変わらず固定されたEDで普通にCDも出ていれば今年はこれを大賞に選んでいたんじゃないかなと。





<主題歌大賞・ED>



「ぴてぃぱてぃサバイバード」
(さばげぶっ!)

ムメ aw さばED

後ろの正面サバイバルーーー!

やーやー♪曲も映像演出も面白いEDだった。OPの方がアニメを見る前にテンションを上げる役割ならEDは沈めるのが普通なんだけどこのアニメの場合は本編のハチャメチャテンションをそのまま維持してEDまでハイテンションで持っていった気がする。歌い方もそれぞれが特徴を出しているしサビのキャラの動きやモモカの表情の演出も好きだったw







むめあうぉ


<2014年 アニメ声優賞>

声優賞は男女各4名ずつ、最優秀賞は各1名ずつ選出します。
※女性の部は”新人賞”として注目のニューフェイスを2人選出します。





<優秀声優賞・男性の部>


☆内山昂輝
主な出演:ディオ(バディ) 、一条楽(ニセコイ)、メルエム(HUNTER)、可児江西也(甘ブリ)
ディオ・一条楽・西也など好きだったアニメで主人公クラスをいくつも勤めていたので印象に残った。ディオはキャラ部門で書いたように魅力的な雰囲気だったと思うし甘ブリの西也では入れ替わり回でバリエーションを見せるなど活躍した。


☆逢坂良太
主な出演:村上良太(ブリュンヒルデ) 、旗立颯太(がをられ)、沖倉駆(グラスリップ)、トキムネ(アルジェヴォルン) 、谷風長道(シドニアの騎士)、風見颯(少年ハリウッド)
逢坂さんは二年連続の選出。見てない作品もあるけど相変わらず見ていた作品での主演率が圧倒的に高くその仕事量が凄い。それからこの人の声はよく聞くけどまだ飽きたとかはあまり感じていないので小幅でも演技を上手く変えながら立ち回れているのではないかなと。


☆島崎信長
主な出演:七瀬遙(Free!) 、観束総二(俺ツイ)、五河士道(デートアライブ2)
見ていた作品は半分くらいだけど島崎さんも今年はかなりの主演率だった。Free!の遙の演技からダイミダラーの主人公のギャップなどは凄いし俺ツイでも印象に残った。


☆櫻井孝宏
主な出演:ビゾン(バディ・コン) 、ミツヒデ(ノブナガ・ザ・フール)、リヒトフォーヘン(アルジェヴォルン)、風見雄二(グリザイアの果実) 、トリルラン(アルドノア・ゼロ)
櫻井さんはビゾン・ミツヒデ・リヒトフォーヘンと病みキャラ率が高すぎwww それもやたら印象に残る病み方なので業界はこの人をどういうイメージで見ているんだろうと気になったw




<最優秀声優賞・男性>


☆細谷佳正
主な出演:暁古城(ストライク・ザ・ブラッド) 、山崎宗介(Free!)、片桐玉樹(ブラック・ブレット)、膝丸燈(テラフォーマーズ) 、ジレット(チャイカ)、東峰旭(ハイキュー!!)

今年の男性声優大賞は細谷さんに!声の雰囲気のつけ方が格好良く暁古城の独特な訛りのある感じの演技は好きだったしストブラの「ここから先は俺のケンカだぁ!」やテラフォーマーズの「『地球を』嘗めるなよ!」などの台詞も決まっていて好きだった。




・他の候補は羽多野渉さんが未確認にも出ていたけどHUNTER×HUNTERのシャウアプフでなかなか気になった。あと花江さんも相当活躍した年だったと思うけど調べたらアルドノア・ゼロとSAOくらいしか自分が見たのがなくて不思議なくらいすれ違っていたらしい、SAOじゃ「アサダサン!」しか記憶にないしなwあれも良かったといえば良かったけどw あとはお兄様と野崎くんの中村さんも良かったけどキャラ部門で二人選出したのでそちらでということで。松岡さんのバディコンの青葉の雰囲気でも自然に演じられる力なども印象に残った。








<優秀声優賞・女性の部>



★種田梨沙
主な出演:姫柊雪菜(ストライク・ザ・ブラッド) 、黒羽寧子(ブリュンヒルデ)、天々座理世(ご注文はうさぎですか?)、永宮幸(グラスリップ) 、繭(selector)、No.0(がをられ)
種田さんは二年連続の選出。ストブラの雪菜の演技が凄く嵌っていたしその後も寧子で主演しごちうさのリゼでは見た目は似てるけどきんモザの綾とは全然違うイメージを出した。


★内田真礼
主な出演:桐間紗路(ごちうさ) 、小鳥遊六花(中二病)、アルカ(HUNTER)、八舞耶俱矢(デート2) 、姉帯豊音(咲)、小海はるか(レール)、トゥアール(俺ツイ)、吉岡双葉(アオハライド)
内田真礼さんも二年連続の選出。この方は癖のある演技に魅力があると昨年書いたけど今年もそういう路線を中心に多くの役を演じられていて、春先のシャロ・アルカ・姉帯あたりはまさにそんな特徴を発揮していて、特にシャロのキャラと演技はあくまで個人的にだけどこの方の演技の理想系なんじゃないかと思う。それくらい演技の雰囲気は嵌っていた。


★内山夕実
主な出演:仙都木優麻(ストブラ) 、鳳美煌(さばげぶっ!)、宮本るり(ニセコイ)、千葉エリカ(魔法科高校の劣等生) 、犬吠埼風(結城友奈は勇者である)
内山さんは助演を中心に幅広く活躍。中でも結城友奈の風の迫力ある演技だったりさばげぶの鳳美煌でああいう雰囲気も上手く演じられるのかというところが高ポイントだった。美煌の「素晴らしいぞ園川!」みたいな仰々しい演技が凄く好きだったw


★赤崎千夏
主な出演:丹生谷森夏(中二病2) 、蒼井晶(selector)、神堂慧理那(俺ツイ)
赤崎さんは今年はそれ程出演は多くなかったけど演じたキャラとその演技がどれも強烈で、中二のモリサマーの魅力とその人気っぷりは言うまでもないし、特に秋のselector2期のあきらぶりーと俺ツイの慧理那会長はキャラ的にも演技的にも凄まじいインパクトがあってそれをこなす芸達者っぷりをみて流石は赤崎さんだと思わされたw





<声優新人賞・女性の部>
女性声優新人賞。新人の中で活躍を見せた、これはというものを感じさせた方を二人選出。演技の良さから将来への期待性など選考基準は様々ながら今後に期待を寄せる声優さん。




★水瀬いのり(新人賞)
主な出演:香風智乃(ごちうさ)、ノエル(天体のメソッド)、名都借みらい(ろこどる)
ごちうさのチノちゃんや天メソのノエルでこころがぴょんぴょんするような可愛い演技を見せた水瀬いのりさん!ほぼ新人に近い状態でこの二キャラを演じたのはまさに大ブレイク!!可愛い声質が特徴で今のところ路線としては小倉唯ちゃんや日高里菜さんと近そうかなという印象でもあるけど今後はどういった活躍を見せてくれるのか楽しみで期待したい。



★諏訪彩花(新人賞)
主な出演:東兎角(リドル)、忍者林瑠璃(がをられ)、鈴木いくみ(人生)、春日聖(トリ7)
悪魔のリドルの東兎角などを演じた諏訪彩花さん。きんモザで穂乃花をやっていたことで注目して名前を追っていたこともあるんだけどこの人の凄いところは他作品で見るたびに全然演技が違うことでリドル・がをられ・人生・トリニティセブンの四キャラあたりはクレジットがなかったらまず分からないんじゃないかと。出演が増えたのは2013年からでまだ経験は深くないはずなんだけどこの演技の器用さで今後に注目の実力派新人声優さん。



・新人賞としては他に黒沢ともよさん、相坂優歌さん、安済知佳さん、大西沙織さんが挙げたい候補だった。黒沢さんはブラブレのティナ、ゆゆゆの樹、甘ブリのシルフィー(奇しくも全部金髪少女)と可愛い役が立て続けで歌でも活躍していたので印象深かった。

相坂さんは秋に甘ブリのミュースと俺ツイの愛香両方を魅力的に演じて演じわけもできていた。安済さんはなんと言ってもチャイカのカタコト演技の雰囲気が良かったしリドルなどでは別人かと思わせる声も出していた。大西さんはジェイミーの主演も良かったけどラ・フォリアやフィアナのロイヤルビッチ演技が印象的だったw





<最優秀声優賞・女性>



★加隈亜衣
主な出演作品:小湊るう子(selector) エスト(精霊使いの剣舞) 白亜・B・ブレードフィールド(がをられ) ニーナ・クライン(アルドノア・ゼロ) 千斗いすず(甘城ブリリアントパーク)

今年の最優秀女性声優賞は加隈亜衣さんに決定!立場的にはまだ新人にも近いのでそちらで選ぶかなどいろいろ迷ったのだけど新人ベテラン関係なく今年一番声でインパクトを残してくれたのがこの方だったので一気に最優秀賞まで(^ω^)

加隈さんというとなんと言っても声質、その声の可愛さが特徴であれは天性のものがないと出せない。るう子エストの演技も可愛かったんだけど自分を目覚めさせたのは実はがをられの白亜・B・ブレードフィールドの演技でキャラの特徴である2度繰り返す語尾や楽しげに話すその雰囲気のフィット感と破壊力がやばく久々にビビっときた感じがしたw

そこでなんて可愛い演技なんだと思っていたら秋には甘ブリでいすずを演じて、全く逆のタイプなのでどうなるかと思っていたけどそれも上手く演じられて、京アニの描写力もあっていすずも好きになったので本当に今年は何をやっても加隈さんの役がいいなと思える年だった。

最近では声を聞くことだけでも楽しみになったくらいで出演しているラジオも聞かせてもらっているし来年以降のさらなるご活躍にも期待したい!京アニ作品に主演したのでけっこう仕事も増えるんじゃないかと思うけど、どんな役がきても加隈さんならできます!




・女声優の他の候補は東山奈央さん、佐藤聡美さん、大久保瑠美さん、佐倉綾音さん、上坂すみれさん、大橋彩香さんあたりだった。

東山さんは今年序盤はメインクラスで凄く出ていたしニセコイの千棘の演技も好きだったので入れるだろうと思っていたけど、どうしても他の何人かの方を入れたくなって、昨年も選んだし来年も艦これやきんモザで大活躍するだろうということで今年は外させてもらった。

しゅがりんはごちうさの千夜さんやガルフレの心美など合っている役で良い活躍を見せていたのでぎりぎりまで迷った。大久保瑠美さんはさばげぶのうららの演技が良かったのでw

佐倉さんはごちうさのココアで一気に掴まれた、自分の中では今年が覚醒した年。上坂さんもコンスタントに活躍していて印象に残った一年だった。大橋さんはてさぐれからさばげぶのギャップが凄くて主題歌も良かったので印象的だった。







ムメaw ロゴ


<まとめ>

いやーようやく終わった。ということで今年の個人awardはこんな感じに。なんだかんだ言っても自分の中では今年はごちうさの存在感が強く今でもその世界観に憧れていてぶっちゃけごちうさの世界入りたいんだよこのやろーとか思ってるような思ってないような毎日w

キャラ女性の部ではノエルとチノちゃんを選んでいるのでこれでもし甘ブリからいすずじゃなくて姫様を選んでたら"いろいろやばかった"だろうなとw でもいすずも居るのでセーフ!もし残り三人が延珠(ブラブレ)・樹(ゆゆゆ)・エスト(精霊)だったら遠慮なく通○してもらってもw

ノエルとチノ、野崎くんと御曹司、今年は奇しくもキャラ賞で同一CVのキャラが二人ずつ選ばれているけどそれはあくまでキャラクターや作品そのものが良くないとそういう風にはならないのでその両キャラを演じた声優さんは演技が良かったのはもちろんだけど役にも恵まれた方という風にも取れるなと。声優は実力はもちろんだけど巡り会わせと運もまた大切。

・・・・・あとはだいたいそれぞれの項目でまとめてきたので一部だけだけどこれくらいで。文章を書きすぎてなんかもう何を書いているのか分からなくなってきつつもあるのでw そういえば来年は記事を分割するとか言っておいて結局そのままやってしまった(笑)

文章や選出のセンスなどのクオリティはどうかは分からないけど毎年テンプレを少しずつ改良しながらやっているので記事的な見栄えは年々良くなってきてるんじゃないかなと。


とりあえず毎年ここを一つの目標として続けているので今年も無事この企画までブログを運営することができてよかったです。改めて一年間お世話になりました。
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良いお年を!
どうも


あれ、去年のムメアワはついこの前更新され・・・あれ・・・??
って感じで今年が終わってしまった感じがします^^;

>お兄様がTUEEEすぎて微妙みたいに冷ややかに見ていたところもあったけど

うわああこの辺りで視聴を止めてしまいましたあああん!!
もう少し粘り強く視聴しておけば「さすおに!」フィーバーを堪能できたかも・・・

>ゲスにもかわいくバトル演出もギャグも光ったドタバタアクションコメディー!

原作者の別の作品が好きだったので期待していましたが、期待を裏切らないぶっ飛び具合でしたww
空いた時間で気軽に、それも楽しく見られたので重宝していましたね。

>ヤマノススメ

Twitterでもちらほら散見・・・どころかかなりの高評価を得ていたので、空いた時間にチェックしてみます!

>一期のほうが好きなところもあるかもしれないので少し迷ったけど二期は一期の頃から培ってきたキャラクターや世界観への愛着や作品への熱が後押しした

私も一期の方が好きかもしれませんが、二期の盛り上がりは周囲や自分も含めて本当に凄かったと感じました。舞台を秋葉原、学校、そして現実の声優さんまで取り入れたプロジェクトとして、より身近に感じられるアイドルを追及していった結果なのかなとも。アイドルものというより部活ものといった側面が強いのも親しみやすさの要因でしょうか。

>今年の最優秀賞はご注文はうさぎですか?
可愛すぎて心ぴょんぴょん!!!

このブログならもうこれしかない!!!!
最初から最後まで一貫してみんなかわいかったですね・・・
心ぴょんぴょんという恐ろしい万能フレーズ。

>後ろの正面サバイバルーーー!

さばげぶっ!はOPED共にかなりの良曲というww
私もEDの方が好きですねw


今年も一年お疲れ様でした!
途中から更新頻度が下がったり上がったりあったみたいですが持ち直したみたいでなによりで!(そして拍手機能も復活(ぽちぽち
そして集いしオフ会的なこともやったりと楽しかったですw
来年もまたよろしくお願いします!!
良いお年を!


それでは、また
[ 2014/12/31 13:11 ] [ 編集 ]
MEETπさんじゃあないかー!
お久しぶりです。
読んでくださってありがとございます!

>うわああこの辺りで視聴を止めてしまいましたあああん!!
もう少し粘り強く視聴しておけば「さすおに!」フィーバーを堪能できたかも・・・

実際周囲を見てもそういう人も多かった作品でしたね。自分も1クールくらいずっと微妙だなと思っていたのですが、いつの間にかお兄様の活躍が楽しくて仕方なくなっていました(笑)

>原作者の別の作品が好きだったので期待していましたが、期待を裏切らないぶっ飛び具合でしたww

アニメの方はやりすぎて原作とはけっこう違うところもあるらしいのですけどねw 少女漫画でああいうぶっ飛び方というのは衝撃があって興味惹かれました。

>Twitterでもちらほら散見・・・どころかかなりの高評価を得ていたので、空いた時間にチェックしてみます!

よい作品ですし短編アニメで気軽に見れるので是非!

>アイドルものというより部活ものといった側面が強いのも親しみやすさの要因でしょうか。

そうなんですよね。私もどちらかというとアイマスよりもけいおんに近い作品だと思っています。そのあたりが「スクールアイドル」という特殊な世界観の面白さであり凄さかなと。あとはなんと言っても曲もいいですしね。

>最初から最後まで一貫してみんなかわいかったですね・・・
心ぴょんぴょんという恐ろしい万能フレーズ。

ごちうさを見られていたとは素晴らしい!!!
あの京アニ作品すら凌いでしまう日常可愛さインパクトでしたw

>さばげぶっ!はOPED共にかなりの良曲というww
私もEDの方が好きですねw

両方とも良い曲ですよね。OPは今年は強豪揃いすぎてラブライブすら入れられなかったのでこの企画上では厳しかったですがEDは一番印象に残っていますw


>今年も一年お疲れ様でした!
途中から更新頻度が下がったり上がったりあったみたいですが持ち直したみたいでなによりで!(そして拍手機能も復活(ぽちぽち
そして集いしオフ会的なこともやったりと楽しかったですw
来年もまたよろしくお願いします!!
良いお年を!


ありがとうございます!あぁ~拍手いいっすねぇ~。更新はここにきてようやく持ち直してきたのですが唐突な当たり前のネガティブには常に襲われているのでいつまでもつかw

オフ会は楽しかったです。あの変な記事タイトルまで覚えていただけて嬉しいですw ミナリンスキー喫茶の場所を忘れてたのはすみません。また機会がありましたらよろしくお願いします!

今年も大変お世話になりました。良いお年を。
[ 2014/12/31 14:52 ] [ 編集 ]
こんばんは
「あけおめ記事」には拍手だけさせて頂いて、その分こちらにコメントするのでご容赦ください!

各章を見るとごちうさの勢いを改めて感じますねw
そんな中で最優秀声優賞(女性)に輝いた加隈亜衣さん。自分も加隈さんにハマってラジオも聴いて、甘ブリは時間の都合で断念しましたがいすずの演技はびっくりしました。大体ムメイサさんと同じ感想ですね^^;今後の活躍に期待してます!

主題歌はハナヤマタの「大坪さんは歌にけっこう光るものがあると思う」という部分に大いに共感します。
ニセコイは1クール+αの間に結構EDのパターンがありましたねー。東山さんの歌を1クール聴き続けていたら千棘好きに拍車がかかっていたに違いありませんw花澤さんのEDも好きでした。

作品優秀賞の「ヤマノススメ」ムメイサさん自身の経験を踏まえて書かれたあの回の感想見たときは、登山の大変さを思い知りました。
15分枠×2クールの間に登山の楽しさ・大変さ、新キャラ登場、日常回、メインキャラそれぞれの掘り下げ回もあってかなり充実してて良かったです。

長々と書いちゃいましたが、自分もアニメアウォーズ記事書かなきゃなのでこの辺で^^;
一年の総決算お疲れ様でしたー!
[ 2015/01/01 22:49 ] [ 編集 ]
クロスケさん
読んでくださって。コメントくださってありがとうございます!

>「あけおめ記事」には拍手だけさせて頂いて、その分こちらにコメントするのでご容赦ください!

ご容赦などとんでもない。片方だけでもコメントを頂けて嬉しいですしクロスケさんにはいつも企画などを見ていただいてほんとうにありがたいです!

>各章を見るとごちうさの勢いを改めて感じますねw

わたしが!!!わたしを!!!みつめてました!!!!!
ごちうさの勢いは凄すぎて今でも変なテンションになりますw

>自分も加隈さんにハマってラジオも聴いて、甘ブリは時間の都合で断念しましたがいすずの演技はびっくりしました。大体ムメイサさんと同じ感想ですね^^;今後の活躍に期待してます!

加隈さんの声は本当に可愛いですよね。白亜でド嵌りしてラジオも聴いたりしたあたり今年はそっくり被っていた気がしますw いすずの演技も良かったですし今後の活躍にも期待ですね!

>主題歌はハナヤマタの「大坪さんは歌にけっこう光るものがあると思う」という部分に大いに共感します。

大坪さんの歌はいいですよね。

>ニセコイは1クール+αの間に結構EDのパターンがありましたねー。

最近はそういうのが多いのですが個人的には最低1クールは同じ曲を続けて欲しいなとも思いますね、やはり長く聴いた方が愛着が沸くので。

>作品優秀賞の「ヤマノススメ」ムメイサさん自身の経験を踏まえて書かれたあの回の感想見たときは、登山の大変さを思い知りました。

あれが読まれていたとは、恥ずかしい限りですが嬉しいですありがとうございます!登山はコンディションさえよければ素人でもなんてことないのですが、自身はもちろん天候気候、宿泊するならその環境という条件にも左右されるので日ごろ街で暮らしている身としてはやはり大変なものだと改めて思い知らされました^^;

>長々と書いちゃいましたが、自分もアニメアウォーズ記事書かなきゃなのでこの辺で^^;

お忙しい中わざわざコメントくださってありがとうございました。クロスケさんのアウォーズも楽しみにさせていただきますね^^

クロスケさんも一年間の更新お疲れ様でした。
[ 2015/01/01 23:05 ] [ 編集 ]
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