ムメイサの隠れ家

放送中の深夜アニメの各話毎の感想を中心に更新しています。全話視聴したアニメ作品の総評なども。

アイカツ! 一言感想 (1~25話)

アイカツ!1stシーズン Blu-ray BOX1

よく話題を聞くのでちょっと見てみるかということで今更ながらアイカツを見てみることに。その話ごとの一言感想をゲームのプレーメモのように。記事も視聴もどこまで続くかは未定。
第一話 「私がアイドルになっても?」

メインのCVが諸星さんに田所さん。深夜界では2013年頃から見るようになっていく顔ぶれだけどこっちでは既に大活躍していたと。大橋さんなんかもここから出たのか。

メインヒロインの実家はこじんまりとした弁当屋か、中睦まじく作ってるところがいいな。
アイドルに夢中な弟ライチ。今はショタだからいいけど、将来有望だなこの子(;´∀`)

「スターライト学園」あらやだ素敵な名前。
夢パティといい全寮制の施設が豪華な学校に入るのは少女漫画系のお約束なのか。

アイドルはカードが命!いやなんじゃそりゃw芸能人は歯が命みたいな?w
アイカツシステムなるほどアニメだけじゃなくて商業的なところも考えられてる。

「このオーラは!?」いちごの溢れるオーラ力!オーラバトラーも扱えそう。

いろいろな部分で微妙にラブライブと被る感じもあるけどこのアニメは2012年開始なので逆にラブライブが始まった当時このアニメを見ていた視聴者はこれアイカツじゃんなんて感じてたりもしたのかなとw 深夜アニメに通じるといえば微妙にうた☆ぷり的な要素もある作品だなと。あといちごのリボンビジュアルは桐崎千棘とか天江衣系のアレw


第二話 「アイドルがいっぱい!」

学園長とコンビを組んでた伝説のアイドルってママだろと根拠はないけど予想しておくw
ジョニー・デップ先生登場。こういう妙なパロもやってくる作品なのかw

いちごとあおいの対決、勝利したのはあおい。妥当だけどもしかしたら才能だけでいちごが勝ってしまうんじゃないかとハラハラした。これであおいの負けだったら流石に可哀想。

あおいを讃えると共に心の奥に悔しさも覚えるいちご。少女漫画系で編入直後の躓きはお約束。夢色パティシエールなんかはもっと激しく落としてたけどこれで済むならけっこうマイルドな作風なのかも、いや次回さらに落とすのかもしれないけど。

「私のところまでたどり着けるかしら」と美月さん。最終回はこの人との対決になるのかな。美月さんと遭遇した中庭は少女向け作品の世界観ではよくある景色。仮面ライダーのいつもの採石場と同じようにもはや様式美すら感じるw


第三話 「あなたをもっと知りたくて」

美月パレスwww 車に乗り込むいちごの行動になぜかニュースのコメンテーターとして消費増税について語る美月さんにどこかぶっ飛んでて面白くなってきたw 「美月さんは才能がある、でも努力する人でもあるんだ!」ということで美月さんの努力も明らかになった。果たしていちごが超えることはできるのか。


第四話 「Oh!My!Fan!」

うおーいい話だなー!!アバンの「星宮いちごちゃん・・・♥」という大田君を見て所謂”おまえら”登場的な話と少しでも思ってしまった自分の邪さが憎いw いちごの性格が本当にいい。たこやきのエントリーに申し込んだあとあおいに泣きついてすぐに「ありがとう♪」と立ち直りお礼を言うところなんかが可愛かった。あと今のところOPよりEDのあの雰囲気が好き。


第五話 「ラン!ランウェイ!」

「アイ・カツ アイ・カツ アイ・カツ アイ・カツ」
前のジョギングのときもあったけどいちごの掛け声が(笑)

「可愛い言うな!」二人の天然明るいコンビに押されて照れる蘭さんがいいキャラw あっさり目のストーリー展開だったけど面白かった。普通の少女漫画だともう少しいざこざがあって打ち解けるのに時間が掛かるんじゃないかと思うけど、やはりこのアニメは心情描写を深刻には引きずらず明るく爽快に(プラスちょっとぶっ飛んだギャグ)というのが基本らしい。

蘭役の大橋彩香さんはさばげぶのモモカやGOGO575のようなタイプの演技でそれらのベースはここにあったのかなと。あと何気に雨宮天さんと夏川椎菜さんが出ていたけどこのあたりは今見るからこそ分かる顔ぶれ。

キーキャラの紫吹蘭も加わり次回予告では早速その打ち解けっぷりも垣間見えたので次回以降もさらに面白くなっていきそう^^ そういえばようやくツッコミキャラが入ったのかw


第六話 「サインに夢中!」

「アイ・・・カツ・・・アイ・・・カツ・・・・!」
いちごのサイン特訓、バネと特大の筆を使うところはおかしいだろw

「私も楽しかっt・・・」ツンデレな蘭が可愛い^^ 口では厳しそうに言ってもなんだかんだで世話を焼いてしまうところといちごには弱そうな関係性が実にGood!

サインに夢中で相手を見ていなかった・・・シンプルにもその話毎に大切なテーマを描いていてそれを吸収してものにしていくいちごの成長が面白い。

実家でのサイン会。ライチが作ったらしき看板のいちごの名前の付け足された感が酷いw
新衣装を手に入れオーディションに合格!歌い方が少し変わった?演出も増えたような。

次回はツイッターネタをやるみたいだけど少女向けアニメでこの題材はいいのかと(笑)


第七話 「つぶやきにご用心」

キラキラッターのお話。てっきりあおいが機密情報を流出させてしまって大変になることになるのかと思ってたけどネットばかりで現実を見なくなってしまっては駄目という教訓の話だった。でもファンとの温かい繋がりもあると最後はキラキラッターのフォローもしていた。たしかに悪いものではないとも思うけど個人的には中学生のアイドルの女の子がやるには少し危険すぎるツールだとは思う。いちごとあおいに変なリプライが来ないか心配で仕方なかった。せめてマネージャー完全監修のブログにしよう。今週も蘭がかっこ可愛かった^^


第八話 「地下の太陽」

”地下の太陽”こと三ノ輪ヒカリ登場。蘭と互角の実力を持つ猛者。今のところそれ程インパクトはなかったけどまた出てくるのだろうな。それにしてもキャラが増えるたびにいちご&あおいコンビの楽天さが際立っていく気がするw 「鬼言うな!」ということで最後は蘭からの誘いでついに三人がユニット結成に向けて動き出すことに!いよいよ物語りも大きく動き出す?そういえば最近美月さんの出番少ないな。ライチはPC使いこなしてるけど将来が(;´∀`)


第九話 「Move on now!」

崖のぼりwwwwww
あの二人組みはコピーとりすぎだろとか他にもいろいろツッコミどころはあったけどそこだけは郡を抜いてた、脚本家の頭どうなってんだよとw まあ面白かったからいいんだけど(ノ∀`)

スペシャルカードをGET!ロボットもので後継機に乗りかえるところ並みの盛り上がり!!

エンジェリックいちごかわえええええ!
スペシャルカード衣装の天使いちごが天使過ぎる(*´д`*) 曲も第一話のライブで客として聞いていた曲であそこからよくここまで来たなと感慨深かった。久々に美月さんとの会話、「心得は5つある」それを全て集めし時決戦の火蓋が切っておとされるのだ・・・!

序盤の山的な面白い回だった!だんだん引き込まれてくな。次回は曲者な新キャラ登場?


第十話 「虹色のおとめ」

「らぶ、ゆー!」
有栖川おとめちゃん登場!蘭とあおいに言われてたけど本当にいちごと似たタイプでちょっと物語の軸が違えばおとめが主人公になっていてもおかしくなかったかも。声はこれは黒沢ともよさん…なのかな?と最後までどうも確信が持てなかったけど見終わって調べたらそうだったようで。この頃はいい意味でもあどけなさが残る感じがするけどそこから2年でよく2014年の各キャラの演技が出来るようになったなと短い期間での成長を感じた。


第十一話 「おとめは誰かに恋してる」

おとめちゃんレギュラー化するのか。オチはこれぞ王道とでも言うかいかにも使い古された安心のものだった(笑) むしろ恋をしたというネタよりも食事中のおとめが瞬間移動して木の上にいたところの方が驚きw 掃除のお兄さんのバンド名は以前あおいが語ってたやつだったけどその繋がりを考えるとまだ今後も物語に絡んでくるのだろうな。


第十二話 「We wish you a merry Christmas!」

あの山に行くといちごが野性化するw
木こりとソリのイベントはエエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工という感想しかw
いちごの運動量が凄かったのでSPイベント前に倒れるフラグなのかと思ってたらそんなことはなく大木を伐採しそれを運ぶという仕事までして夜までケロっとしてて体力の化け物かとw

完全に馴染んだおとめちゃんだけどいちいちいい表情をするキャラで飾り付けを押し付けようとジョニー先生を見る目とか家族と再会した友達を見て涙ぐむ顔などが面白かったw

美月といちごを組ませるだとォー!?学園長の電話の相手はママかな?そんな引きだったけど次回はいちごが正月太りする話のようで映像的にまたとんでもない展開になりそうだw


第十三話 「カロリーの悲劇!」

太ったいちご、実家での食べるペースが(笑) 久々に家の手伝いをするいちごも見られたけどその姿も良く、一話くらい弁当屋をメインにしたエピソードがあっても面白いんじゃないかな。いちごの才能の片鱗を感じ取った美月、この二人の関係性もどういう風に進んでいくのか。


第十四話 「イケナイ刑事♥」

ドラマオーディションの様子が面白かった。しかしあおいは犯人を逮捕してたけど知的なプロファイリング担当じゃなかったのか(笑) いちごも気に入られたみたいであの一芸でドラマに出演してて笑った。ラブ・ユー!と今回もリアクションの反応で抜群に目立ったおとめちゃん。一報最近蘭の活躍が目立たなくなってきたような。


第十五話 「クスノキの恋」

「おとめの半分はスイーツ!あとの半分はラブ・ユーでできているんです♪」

半分はLove Youでできていたおとめちゃんw 道で出会ったお婆さんにいきなりラブユーと抱きついたりそのラブパワーが凄すぎて圧倒されるばかりw まことさんもよく分からないラブパワーの持ち主で二人でラブは最強と唱え合うところは異様な光景だった(笑) 心得二つ目も無事GET!次週はいよいと美月と組むことに!


第十六話 「ドッキドキ!!スペシャルライブ PART 1」

チケット2秒で完売。そしてスペシャルアピールMAX3回を自在に使いこなすとは・・・流石です美月様。悔しい気持ちがあれば成長できる、いちごが本当の意味でアイカツと向き合った初めての機会なのかもしれない。熱い展開で盛り上がってきた!まさに「私の熱いアイドル活動!」。それから最初は見ていてライブの曲が沢山あって覚えられるかどうかなんて思ってたけどリハーサルで流れた曲はもうほぼ覚えていたし自然にすり込まれていくものだなと。


第十七話 「ドッキドキ!!スペシャルライブ PART 2」

さあー行こうひかる~♪
うおーこの舞台での『アイドル活動!』は素晴らしい盛り上がり!

いい最終回だった!
と言いたくなるような第一話からの物語の一区切りだった。途中まではこれ本当に最終回でやるべき展開なんじゃと思っていたけどなるほどああいう展開にすることでいちごの今後の成長を見せて最後にこの壁を乗り越えるような形を見せるのかと。学園長の台詞的にライブで化けるのは美月という予兆はあった。それから伝説のアイドルの片割れ=ママ説はどうやらほぼ確定か。険しい表情をしていたのはどういう理由なのだろう。


第十八話 「チョコっとらぶ」

バレンタイン回。女装して女子高に潜入…ライチついに一線を越えてしまったか、将来が(ry ジョニー先生のホームルームでの空回りにワラタw チョコを渡すのはバレンタイン当日だと真っ赤になりながら言う蘭がかわいい(^ω^) おとめちゃんは結局自分でチョコを食べただけだったというw 次回は吸血アイドル登場?予告からしてまたカオス回かなw


第十九話 「月夜のあの娘は秘密の香り」

ヴァンパイアアイドルこと藤堂ユリカ様登場!なりきりアイドルキャラだけど深夜アニメ界的に見れば中二キャラとも言えるw 演じているキャラクターと素のギャップが良かった。特にみんなに隠れてこっそりニンニクラーメンを食べてたところがチャーミングw いちごの仮装のいちご星人でラブ・ユー!!と興奮してたおとめちゃんも良かったw


第二十話 「ヴァンパイア・スキャンダル」

「穏やかじゃないわね」ということでユリカ様のスキャンダル話。風邪を引いて病院行った時はともかくニンニクラーメンの出前はアレじゃ普通にバレるよなと(笑) スペシャルドレスを求めてお化け屋敷へ、そこでも目を輝かせる強いおとめちゃんが良かったwそして「ここは任せて」と待ち構えてた魔女を力で抑え込んだいちごとあおいに笑ったw


第二十一話 「オシャレ怪盗☆スワロウテイル」

オーディションの鉄球www
なんでアイカツのスペシャルオーディションってこう肉体的な実力行使が多いんだろうといつも思うw アイドル活動というよりももはやSASUKEとかあっちに近いような気が(ノ∀`)

ユリカ様もオーディションに参加してたけどキャラ的にまず不適格だろうとw 合格者はいちごとおとめちゃんに!オーディションの様子の中でこの二人になることに納得させる描写があったのがよかった。しかしあの二人だと甘々な怪盗になりそうだなー、おとめちゃんなんてですぅ口調そのまんまでいいのかw

旧スワロウテイルの一人はママじゃないかと思ってるけどその場合リアルだったら絶対にいちごを関連付けて宣伝するよなと。そのあたりはあまりリアルにしすぎない方針か。


第二十二話 「アイドルオーラとカレンダーガール」

ライチンゲールw
いつも書いてるけどあの年にしてライチの行動がいろいろやばすぎるw ライチンゲールのメール内容もちょっとやばかったしアイドルの匂いを嗅ぎ分けるところもw しかも嗅ぐのは女性アイドル限定とか・・・ライチは是非うた☆プリの世界に送り込んでやりたい。ママにアイドルの匂いを感じたというのはもう今更ではあるけど一応伏線か。

食堂でニンニクの話題を聞いてピクっと反応したユリカ様w私に大蒜を勧めるなんてと強がってはいたけど内心ではもの凄いニンニクの食べたさだったのだろうなと(笑)

カレンダーガールきたあああああ!!!
ついにEDのカレンダーガールを本編でお披露目!やはり知ってる曲だとそのライブの映像化の盛り上がりが数段増す!個人的に第一話で聞いた時点でEDの雰囲気が好きだったこともあってこれが本編で流れたのは実に良かった(^ω^)


第二十三話 「アゲハなミューズ」

「そんな、可愛いだなんて…///」
時折見える素のユリカ様が可愛かったw 時折というか見えすぎな気もするけど(笑)
今回は蘭がメインの話!少女漫画系の王道な展開で素直にいい話だった。


第二十四話 「エンジョイ♪オフタイム」

あぁ~こういう話いいっすね~

いちご達の休日。オフに旅に出かける三人の楽しげで仲良しな様子に癒された!(^ω^)
パセリをとられて涙目だった蘭が可愛いw あおいはあまりにも用意がよすぎる(゚д゚;)

映画を見に行った時も思ったけどいちごの変装はリボンを隠すだけというのがw
しかもそうするとバレないし、本体はそれでそこさえ隠せば大丈夫なのかな(ノ∀`)

いちごの父親が帰ってきた!
なにぃぃぃぃぃぃぃぃやつが生きていたじゃとぉぉぉぉおおおおおお!?これまでそんな気配は微塵もなかったし一話の様子から星宮家の主人はもう・・・・・ということで確定だと思っていたのでここにきてしれっと帰ってくるというのが意外だったw


第二十五話 「エイプリルフールのやくそく☆」

入りがいちごの「私の熱いアイドル活動」じゃないだと!?リアルタイムで見てないから時の感覚がないけどエイプリルフールに合わせたネタだったのか。

父親子安さん登場w
この父親を見ていちごの性格やポテンシャルの秘密が分かった気がする。どこまでも真っ直ぐで人を惹き付けるところや馬鹿体力は父親ゆずりで包容力や何事も楽しんでしまうところやアイドルの遺伝子は母親ゆずり、そりゃいちごがあれだけハイブリッドな子にもなる。

カレンダーガールきたあああああ!!!
再びカレンダーガール!しかも5人ver!!これは盛り上がるゥ!!それにしてもユリカ様もおとめちゃん同様にいつの間にかこのメンバーに完全に馴染んでるなw いちごママはかなり匂わされてるけどそれでも頑なに秘密が明かされない。次回はいちご達が進級し新入生達が入ってくるようで、桃色の髪の娘は今後目立ってくる新キャラなのかな?




半分の25話まで到達。4話くらいで雰囲気を掴んでからはスラスラ楽しめるようになったしライブのCGも最初の方は微妙だった気がするけどその後どんどんクオリティが上がってきた感じで最新話の方なんかはかなりのものになっていた。どんどん盛り上がってきたアイカツ。いちごの熱いアイドル活動は果たして今後どのような展開を迎えていくのだろうか。

記事もかなり長くなってきたのでここで一旦終了ということで。アイ・カツ!アイ・カツ!


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ここまで続くとは
こんにちは。
アイカツも3期目、よく続いてるなと。
1期始まった頃、すでにテレ東でプリティーリズムシリーズが2期3クール目で、「またテレ東でアイドルもの?」とコケないか心配でした。
心配が杞憂に終わるどころか大人気ゲットだったわけですが。
そして3ヶ月後にラブライブがスタート、アイドルもの大流行(笑)
すごいのは3シリーズともしっかりファンを獲得したことですね。
女児向けアニメ、魔法少女系とアイドル系は世代を超えて人気あるなと思います。

アイカツで小生イチオシの子は4話の段階では本編にまだ出てきてません。
セリフではあおいちゃんの「穏やかじゃない」が気に入ってます。拙稿でも使いまくってたり(笑)
[ 2015/01/09 21:44 ] [ 編集 ]
のらりんはうすさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
なんと100話以上あるようでどこまでおっていけるやらw

>1期始まった頃、すでにテレ東でプリティーリズムシリーズが2期3クール目で、「またテレ東でアイドルもの?」とコケないか心配でした。

そんな背景があったのですね。自分がこの作品を知ったのはもう大ブームになっていた頃なので人気があってあたり前みたいな印象をもっていたので心配視されていたという話は興味深いです。

>そして3ヶ月後にラブライブがスタート、アイドルもの大流行(笑)

まさかラブライブの先陣をこちらが切っていたとは(笑)いやまあ厳密に言えばそれはアイマスであり現実世界の某アイドルなのかもしれませんけどね。

>アイカツで小生イチオシの子は4話の段階では本編にまだ出てきてません。
セリフではあおいちゃんの「穏やかじゃない」が気に入ってます。拙稿でも使いまくってたり(笑)

ほうイチオシの子とは気になりますな。個人的にはたぶん一期では出ないのだと思いますが昨年大活躍だった声優黒沢ともよさんのキャラがいつ出るのかは楽しみにしています。声優観点で見ますと今だから意識して知っている方も大勢見られて楽しいものですね。台詞は今のところは「アイ・カツ!」がきんモザのアレみたいで好きですw 「穏やかじゃない」も注目してみましょうw
[ 2015/01/09 23:30 ] [ 編集 ]
増えてたww
こんにちは。
先日おじゃましたら感想が12話まで、今日おじゃましたら14話まで増えてました~
追記形式なのですね。

えーと、崖と斧をクリアしたならこの先も大丈夫、楽しめると思います(笑)
意外と初期編で崖と斧はやってたんだなと。

ヤマノススメガールズが見たらポカーンであろう、
ミニスカで崖登りと雪山登山をするいちごちゃんたち^^;
なんとこの時ここなちゃんより年下の中1なんですよね。

蘭ちゃんさんは1話ではとっつきにくいイメージも、OPですでにネタバレだったのですぐ仲良くなるなとわかっちゃいましたね。
そしておとめちゃんもよい子で、1クール目でキャラ相関の基本スタンスはわかりました。

アイカツ、崖回と斧回で大きいお友達のハートもがっちり掴んだなと(笑)
[ 2015/01/14 15:30 ] [ 編集 ]
のらりんはうすさん
こんにちは。どこまで続くか分からなかったのとあまり記事を乱立させてもあれなのでとりあえず同じ記事で更新を続けていますw

>えーと、崖と斧をクリアしたならこの先も大丈夫、楽しめると思います(笑)
意外と初期編で崖と斧はやってたんだなと。

あれって視聴者にとって障壁だったんですか?w
個人的にはむしろ楽しむスパイスになっていたような(笑)

>なんとこの時ここなちゃんより年下の中1なんですよね。

ここなちゃんならこのアニメでもやっていけます(ぇ

>蘭ちゃんさんは1話ではとっつきにくいイメージも、OPですでにネタバレだったのですぐ仲良くなるなとわかっちゃいましたね。

たしかに。普通あのポジションのキャラは序盤はしつこく嫌がらせをしてきたりするのでOP映像がなかったらそういうイメージを持ったかもしれませんね。

>アイカツ、崖回と斧回で大きいお友達のハートもがっちり掴んだなと(笑)

あの話は良かったですね。あと4話の初めてのファンの話も好きで夢パティのように純粋にいい話でも魅せてくれますね。
[ 2015/01/15 20:05 ] [ 編集 ]
25話までの感想お疲れ様でした
エンジョイ♪オフタイムは通算100話を越えた今でも個人的にベスト5には入る好きなエピソードです。思い返すだけでもにやけてしまう。
基本的に変装が変装になっていない、というのがお約束ですが序盤の頃からやっぱり変わってないんだなとw

CGクオリティは段階的に格段に良くなってきてますよねぇ。
ここ数年のCGの進化には本当に驚かされてばかりです。

短期間での25話感想お疲れ様でした!
いつか続きを…と信じています(笑)
[ 2015/01/18 22:04 ] [ 編集 ]
雪光さん
コメントありがとうございます。

>エンジョイ♪オフタイムは通算100話を越えた今でも個人的にベスト5には入る好きなエピソードです。思い返すだけでもにやけてしまう。

あの話は魅力的でしたね。普段いちご達の日常を見ているためか旅に行くことにキャラ達と同じようなわくわく感があって臨場感を感じて車内で駅弁を選んで食べるシーン一つをとっても楽しく見れました。また普段の活動を熱くやっているからこそ束の間の休息の話が光ったということもあったかもしれません。

>基本的に変装が変装になっていない、というのがお約束ですが序盤の頃からやっぱり変わってないんだなとw

頭のリボンをスカーフにしただけで気付かれないというのは笑いましたwまあアニメではお約束ですけどねw

>CGクオリティは段階的に格段に良くなってきてますよねぇ。
ここ数年のCGの進化には本当に驚かされてばかりです。

やっぱり上がってるんですよね。一話一話見ていると変化がよく分からないですが20話前後までいくと見てて自然と凄いと思えるようなCGになってきたなと感じます。

>短期間での25話感想お疲れ様でした!
いつか続きを…と信じています(笑)

読んでくださってありがとうございます!続きは何話分かストックがあることはあるのですが一気に数話見る形式に変えたため一話毎の感想が少し書き辛くなりそうかなと。ありましたらまたよろしくお願いします!
[ 2015/01/18 23:10 ] [ 編集 ]
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