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アイカツ! 一言感想 (51~62話)

アイカツ51

アイカツ!2ndシーズン各話一言感想。


第51話 「ロックなあの娘はドリーム☆ガール」

おとめ「叶えましょう、この夢を♪」 !?
あおい「今日も今日とてアイドル活動♪」
らん「アイカツ、始まるぞ!」

OP前のいちごがついにリストラされてしまった\(^o^)/


『ドリームアカデミー』登場!

卵割り機kusokuso.jpg

まさかのライバル学園登場。しかも美月といちごの抜けたスターライト学園は少しずつ活躍の場を追われているというような展開でいきなり穏やかじゃなさすぎるw

ドリームアカデミーというネーミングもなんだか胡散臭くてスターライト学園は一話で聞いた時にあらやだ素敵なんて思ったけどこっちの方は変な笑いしか出てこなかったw ドリームクラブというゲームのイメージが先行しているせいもあるかなw

劇中はあれから一年、スターライト学園はブレイク中のユニットがふわぷりだけで相当厳しい状況らしい。新スターライトクイーンはおとめちゃんということだけどそれにしては代表の選出は当然のようにあおいだったしなんかとりあえず感が(;^ω^) 美月・いちごの次はかえでじゃないかったのか、かえでは出てきた時のあの強キャラ設定はどこに^^;

「アイ・カツ!アイ・カツ!」
自由の女神を掃除するいちご。あおいの妄想だけど実際にやってそうだから困る(ノ∀`)

ロック!ということでドリアカの新スター候補生こと音城セイラ登場。今アイマスシンデレラガールズを見ててユリカ様枠と思ったキャラがいたけどその余波であのロックロック言ってる娘はセイラ枠なんて思われてたのかなw 声は分かりやすく石原夏織ちゃんとw

プロデューサー育成もしているドリアカ。美月は格好的に見てもP志望だったのかな。
セイラの実力を目にし寝付けないあおい。そこで空想のいちごに相談する場面はまるでいちごがもういないみたいな演出w

「帰ってきたよ、ただいま!ふふっ♪」
いちごが帰ってきたあああああああああああああ!
毎回アバンの台詞演出と被せてきたところが良かった(^ω^) やはりアイカツはこれを聞かないと始まらない!はたして留学から帰ったいちごの実力は!?

アイカツ格言で「一週間…一年ぶり!」と挨拶するあおいに笑った。
本当に放送が一度終わって半年から一年くらい飛んでそうな内容なのに一週間だからなw


第52話 「おかえり♫ストロベリー」

いちご「私の熱いアイドル活動(ry」
きたああああああああああああああ!やはり今期もこのコーナーはいちごが受け持つとw

いちごに対してまるで先週まで会っていたようだと蘭。
そりゃ確かにその通りだし(笑)

美月パレスはおとめ御殿に!相変わらずつっこみたくなるネーミングの館だな(ノ∀`) おとめちゃんも夜な夜な凄い努力してるのかな。

ドリアカに潜入!米国に行って更にパワーアップしたいちごのアイカツ奇行っぷりw
音城セイラとの戦いは引き分けに。アメリカ帰りのいちごが圧倒するのかと思ってたけど新人と引き分けというのはどうもスッキリしない(;^ω^)

ドリアカのシステム設計に大きく関わっているのは美月、果たしてその真意は。ライバルを育てて戦いたいのかそれとも完全に育てる側に回りたいのか。


第53話 「ラララ☆★ライバル」

ライブの猫耳いちご!!
ネコミミスタイルないちごが良かった(・∀・) この店からはアイドルの匂いがするぜとセイラの実家を嗅ぎつけたライチ。この一年アメリカに行ったいちご以上に部屋を一人で使うことでこそこそ隠すこともなくなりオタ活が充実したライチの成長の方が著しいのかもしれない。

ライブはセイラの勝利、ぐぬぬ・・・。まぁあのアレンジではいちごの方が不利か。いちごのアメリカでの成長は絶対に勝つ実力というよりもむしろどんな時でもアイカツを楽しむ天性の素質を更に花開かせたということなのかもしれない。いちごの家にやってきたセイラのシーンはそちらサイドもポジティブに前向きだと感じさせて上手く作品に溶け込めそうな感じか。


第54話 「笑顔のヒミツ」

ソレイユキタ━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!
やっぱりソレイユは最高だぜ!ここに来てCGが更に進化したようで滑らかなデザインもダンスの動きもカメラワークも凄くインパクトがあった。あおいと蘭のステージは久々なのでその二人を特に魅力的に描いたという印象もあって個々でアップになる描写が可愛かった^^


第55話 「合言葉はオケオケオッケー☆」

女の子は誰だってセルフプロデューサー
ということできいちゃんがセルフプロデュースしてアイドルになったお話。練習もなしでいきなりスペシャルアピールとかもしかしていちご以上の才能の持ち主なんじゃ(;^ω^) そして久々のカレンダーガールきたああああああああ!いちごと蘭の柔軟シーンでぐいぐい押し込む蘭のスパルタっぷりにワラタw


第56話 「恋のトップシークレット」

紫吹「べ、別にいいだろ!そんなことスキャンダルになるか!」
渋い食べ物の趣味の事を言われて赤面でぷいっとする蘭が可愛かった(^ω^)
ミスターSの狙いはドリアカに潜む秘密と、それはいったいなんなんだー(棒)
次回は蘭回きたああああ!これは楽しみ!そういえば最近さくらちゃんとか出ないな。


第57話 「ゆるキャ蘭ウェイ!」

ふつくしい・・・
CG蘭の表情が美しかった!えびぽんヌイグルミの宅配テロを追いかける展開とBGM演出がたまにあるアイカツの狂ったテンションwww受け取った蘭の満面の笑顔も良かったw

道で遭遇したおとめちゃんが「あっ…ちです」と珍しく圧倒されてポカーンとなる場面の雰囲気も印象的だったw 最後はエビポンの専属PRキャラになれた蘭の笑顔、蘭さんが幸せそうでなによりです。次回はぽわぷりの話?楓はまったく見ないけどいったいどこに・・・^^;


第58話 「マジカルダンシング♪」

ぽわぷり・・・・・予告に出てたので目立つのかと思えばふりつけの一部だけだった。ドリアカが出てきてからおとめちゃん達の活躍が全然なくなってきたな(;^ω^)


第59話 「ちょこっと解決☆チョコポップ探偵」

あおい「待て♪」 いちご「フフッヒ♪」
チョコで餌付けされる犬いちごが可愛いw
おとめちゃんもチョコをあげてたけどそうしたくなるのも分かるいちごのかわいさ!
今回はひっきりなしにチョコを食べてたいちごだけどダイエット回の反省はどこにw

飛田監督「わっしょいわっしょい」
精神崩壊後のカミーユである。

蘭×ユリカ様キタワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━!!!!!
でもいちごに押し倒される蘭も見てみたかった(ぇ

かえでが久々に登場!なんかもう雰囲気も忘れかけてたけど久々に見るといい雰囲気を持ったキャラだなと思った。オーディションはドリアカコンビが合格、最近なにもかもドリアカすぎないか。次回はついにぽわぷり回!おとめちゃん達の活躍に期待!


第60話 「ウワサのぽわプリ☆」

Yurika「はぁ?ドラキュラ伯爵の末裔であるこの私がぽわぷりですって?世が世ならあなた打ち首よっ!」
ぽわぷりの代役を頼まれた時のユリカ様の対応が良かったw そしてユリカ様色に染められそうになるやいなや即座にその場を立ち去っていたおとめちゃんの素早さも笑ったw

代役のかえで!急に頼まれても完璧に合わせるあたり流石の実力者。なんとかしなきゃと走り出したしおんが出張かえで寿司を見つけたシーンはかえでいつもいないと思ったらこんなことやってんのかよと思ったw

思えばかえでもトライスターに入ってから直後に蘭が脱退したり美月が退学したりで振り回されっぱなしなキャラだな。それでもめげずに続けているのは凄いことなのかもしれない。


第61話 「キラ・パタ・マジック☆」

アイカツ 空

北斗真拳究極奥義無想転生!!!!!
ということで風沢そら回だったけど普通に蘭のような美しきなんたらみたいな美人枠なのかと思えば早々に出たきゃわわで一気に崩れて思った以上に不思議なタイプだったw

次回はクリスマス回!再びきこりイベントクル━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━????
もう既に話数は60を突破しここら辺までくるとあのあたりはもはや遠い昔のようだ。


第62話 「アイドルはサンタクロース!」

アイカツ いちご

やっぱり木こりなクリスマスw
クリスマス回と聞いてカオスな予感しかしなかったし等身大いちご人形と聞いた時点でなんとなくオチが見えていたけどやっぱりそういうノリになった今回のお話(ノ∀`)

そら「キラ・パタ・キャワワ♪あっ、触っちゃった♪」
なんなのこの人:(;゙゚'ω゚'): 気配を消して背後を取る動きはやはり暗殺拳の使い手のそれ。

いちごケーキ!これは素晴らしいケーキ(^ω^)
INする時のジャンプが凄かったけど山に来ると身体能力が人間離れする野生児いちごw
現アイカツは120話を超えているけどまた来年も木こりイベントやるのかなw


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コメント

ども。お久し。

ども。お久し。「北の40代御隠居」torovでございます。
なんか久々に(「電波教師」と「プラスティック・メモ
リーズ」継続「ソーマ」切りが画定したところで)ブログ
トップでも観てみるか、と思えばセカンドシリーズの感想を
突発的に始めているではないですか。

 といふことで今回も(管理者の承認待ちは不安ですが)
当時記していたコメントや当時の情勢を踏まえた上で、
この頃のお話の感想なり何かを伝えられれば、といふ
按配でコメントを付けてみんとてするなり。

 まずはおさらい。
5クール目はOPが「かなえ魔性」な「綺羅星」で、EDが
そろそろ音楽制作協力から離れる水島精二入魂の「オリジナル
スター☆彡」だっけ。個人的にはソレイユバージョンが一番
いいんだけど、中盤クライマックスのいいところで使われ
ます(そこから更に3DCGが進化するのだけど)。そこにも
注目して観るといいかも。

>かえでは出てきた時のあの強キャラ設定はどこに
色々悩んで答えをしっかり出した「きんモザ」「ろこどる」
シリーズ構成の綾奈ゆにこがきっと79話くらいでしっかり
(落ち着かないくらいの出番で)回答を出してくれるかと。

>やはり今期もこのコーナーはいちごが受け持つとw
やはり「フフッヒ」のないオープニングはなんか物足りない
ものなので。

>ライブはセイラの勝利、ぐぬぬ・・・。
でも当時実況してた連中だと、こう達観していたのが大勢で。
曰く「いちごが負けたことで騒がない辺り俺らはスタッフに
調教されてる」と。また抑えの言葉にもこんなのがあったかな。
「セイラが美月に勝ったらさすがに盛り上がってたと思うけど
いちごじゃなあ」と。納得。
 むしろ中の人に負け癖がしっかり染みついてたが故に思わず
「勝った気がしない・・・」といふ「勝ちに不思議の勝ちあり」
をボヤかせるあたりがなるほど絶妙な話なんだけど。

>第54話 「笑顔のヒミツ」
因みにソレイユ復活に隠れて感想では触れられてないけど、
可愛く写真を撮ってもらえる方法を勉強するあたりが実践的
なのは有栖川おとめ◆黒沢ともよ[マウス]の取材協力に
基づくもの、として有名な54話。あとエレガントに海苔を
蘭ちゃんさんが食べるところに作画を使うあたりがすごく
スタッフわかってる。

>えびぽんヌイグルミの宅配テロを追いかける展開とBGM演出
ま、ここでの(謎ベンチャーズ風)メインテーマは最初の
サントラに入ってる「まだまだ特訓!」って曲です。
(作曲は石濱翔)アイカツはタイトルの付け方もかなり絶妙で
変身シーンのメインテーマは「芸能人はカードが命」だったり。

>第58話 「マジカルダンシング♪」
5クール目は強烈なドリアカプッシュでどんどん「アイカツ」
らしさがぼやけていくのですが、この回はわりとスターライト
成分あったかと(そういやアイカツドンジャラが話題になってて
[赤面コンビ]ってあがり役が公式であるとか話題になってたの
がこの頃だっような)。またダンスの振り付け法に関しては
脚本制作協力でStylipSのメンバー(で振り付け担当でもある)
能登有沙がちゃんとEDでクレジットされてるのもこのお話。

>第62話 「アイドルはサンタクロース!」
5クール目はちゃんと脚本作成時に説得力ある部分を作る
ために協力回が多いけれど、見返す時はやっぱりカオス感
溢れる57話かこの62話になるんだよなあ。個人的にはノリノリで
背負子に薪入れて運んでる蘭ちゃんさんがすごくツボ。
ラストシーンの完成シーンに対して「パイルダーオンする」
と的確な表現をする実況含めてすさまじい狂気をはらんだ
カオス回、これぞ「アイカツ」にしか出せないテイストだなあ、と。
(あと、一応ノエル◆宮本佳那子{東映マネージメント}の
ピーク回。この後長期休養が発表されて前にチラリと述べた
通り◆加隈亜衣に交替、と)

>来年も木こりイベントやるのかなw
伐採色はこの後にすごいのがあるけど、むしろメインストリーム
がバレンタインからハロウィンに移行してたのが最近の驚きかな。
その辺は結構シフトしてるような。

torovさん

こんにちは。

>シリーズ構成の綾奈ゆにこがきっと79話くらいでしっかり
(落ち着かないくらいの出番で)回答を出してくれるかと。

メイン回があるんですね。そのままフェードアウトしそうだったのでほっとしました(笑)

>やはり「フフッヒ」のないオープニングはなんか物足りない
ものなので。

たしかにあれがないとアイカツを見たという気がしませんね。

>でも当時実況してた連中だと、こう達観していたのが大勢で。

当時はそんな体勢だったんですね。自分はまだ割りとドリアカが馴染まない感じなので当時の反応はどうだったのかなと気になっていました。



その後もいろいろと補足いただいてどうもです。ただ申し訳ないですが少しネタバレに近い部分がありそうなのできちんと読まないで流し見するような形にしてしまいました。先を楽しみにしている作品に関してはなるべく些細な情報も先取りしたくないというタイプなのですみませんが熱心に補足していただいても受け取れないことが多いです。

むしろガイドラインが大事。

確かにここのブログのタイプはコメントの生殺与奪が
圧倒的にブログ主有利なのでどこまで伝わるかはブログ主の
判断力次第になってしまうのですが。
(こないだ観たコメント一切拒否のブログで「フラチナリズム」
って地元のバンドをずっと「プラチナリズム」と書いていて、
そんないかにも天狗な人の誤謬に対して忠告することさえ
出来ない「王様の耳はロバの耳」現象を観さされたことが
あったばかりでの)

 基本的にはおさらいでコメントしているので、コメント
元の内容で多少のブレがある以外は基本5クール目までの
情報準拠でコメントしています。
 むしろ「アイカツ!」2年目の場合、特に5-6クールは
一時離脱しながら観ていた人が当時ものすごく多かった。
故に基本的なガイドラインの方を優先することがより大事だ
と思われたので、そんなアウトライン部分まで「ネタバレ」
判定されオミットされると、逆に「アイカツ!」の本質を
見失ってしまうかな、と思いまして。
(ま、いろんな人に話を訊いた上で脚本制作したり、
いちごの語呂英語なんてあたりが出てくる源泉は結局
14歳の時に突然親の都合でアメリカに飛ばされた脚本家
加藤陽一の原体験と来歴とかから来ている、といった
ところも最低限抑えておいた方がいいだろうし、とかね)

 あと一つ1年目の時に言い忘れていて、その後判明した
話があったんだっけ。諸星すみれは洋画吹き替え含めて
3桁になんなんとする声優をこなしてきたことでも有名ですが、
これは劇団ひまわり所属(有名どころの女性声優としては
仙台エリ以来といわれる逸材)だったことも含め当然で、
映画「鋼の錬金術師」出演は9歳の時だったとか。

 それだけ1年目をキチンと観て来た人には逆に5クール目
ってちょっとドリアカ方面の主張が妙にファニーな方に触れて
いて(カードダス方面からのゴリ押し入れ込みだったのも
一理ある)6クール目終わるくらいまでは辛抱、といふ
一面もあるから、余計な部分でもたつきがちなミスリードを
抱えるくらいならいっそのことそのくらいのガイドライン
くらい残してくれまいか、といった「駆込み訴え」なのですが。

torovさん

すみません。ネタバレという表現はいきすぎだったかもしれません。もちろん書かれていることはこれをバラされたら困るという核心部分ではないですのでそれ程深刻に捉えてはいないんです。

ただ本当に細かいところなのですが今後どういう声優が出てくるかとかそういうところも含めて楽しんでいるので以前いただいた今後石原さんが出てくるという話や今回の加隈さんの部分なんかも知らないで見ていきたかったというのも本音でしてそのあたりに関して書かせていただきました。今回は先に下を読んでしまって加隈さんの情報が入ってしまったので他にも何かそういう話があるのではと思いそういう読み方になりました。

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